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インターネットビジネスで売れる商品を知る具体的な方法 インターネットビジネスで売れる商品を知る具体的な方法

3月 11th, 2016

”インターネット上でビジネスをしたい”

”けど何を売ればいいかわからない”

”何をすればいいかもわからない‥”

そんな問題を抱えているのではありませんか?

まずは、安心してください。
というのは誰でもそこからスタートするからです。

基本的なことですが、
”お客様が困っている問題を解決する=ビジネス”
という考えは、現実もネットも変わりません。

その点を踏まえて、売れる商品を見つける
具体的な方法を、これからお伝えします。

ネット上で売れる商品を見つけるには、
まず、人がどんな悩みを抱えているかを探します。

しかも、その悩みが深いことが大事です。

試しに、ヤフー知恵袋で検索してみてください。

例えば「ペット」で検索すると、その下に
よく検索されているワードが出てきます。

例えば
「ペット 保険」
「ペット ロス」
「ペット 洋服」などです。

その中から、さらに緊急性がある問題かどうかを
チェックしてみてください。

例えば、愛犬のトイプードルが、
最近あまり食欲がないので心配な人と、

愛犬のポメラニアンの首に巨大なコブができて、
毎日少しずつ痩せてきてる、なんとかしてあげたい!
と悩んでる人と、

どちらに
『飼い主さま必読!!
絶対に失敗しない犬専門病院の選び方』

が売れるでしょうか?

病気や命に関わる問題だけが、
緊急性があるとは限りません。

ペットのしつけ方がわからなくて困っていたり、
犬を飼いたいけど、里親の探し方がわからなくて
困っているかもしれません。

次に調べることは、
その悩みに関しての無料情報(商品)が
ネット上に溢れていないかどうかです。

例えば今の時代、英単語の意味は
ネットで無料で調べられます。

なので、ただ普通の英語辞書を売っても、
ほとんど売れません。

なぜなら、無料で意味を調べられるのに、
わざわざお金を出して普通の英語辞書を
買う人は、ほぼいないからです。

言い換えると、簡単に思いつくような悩みには、
すでにたくさんのライバルがいる可能性が高い、
ということになります。

最後に調べることは、
ビジネスをする上で一番重要なことです。

それは、
ターゲットがお金を持っているかどうかです。

お金がない人をターゲットにしても、
その人たちはあなたにお金を払ってくれません。

犬の飼い主の例でいうと、

・ペットを飼っている時点で、
生活に余裕があることが推測できる。

・「ペットは家族同然」に考えていて、
思い入れが強いため、問題を解決するためには
お金を払うことは躊躇しない。

・ペットが人気種だったり、血統書つきの場合、
その飼い主は高額商品を買えるほどの
安定した収入があると考えられる。

お金を持っているターゲットを選ぶことは、
ビジネスをする上でとても重要です。

今回のポイントをまとめると、
1、悩みが深いこと
2、緊急性が高いこと
3、無料の情報(商品)がネット上に溢れていない
4、ターゲットがお金を持っている

まずはこの4つを基準にして、どんな悩みなら
商品が売れるかを、リサーチしてみてください。

長期的に稼ぎたいと思っているのなら

”商品を欲しいお客様はたくさんいるけれど、
その商品が圧倒的に少ない”市場を狙うといいです。

もしあなたが、このやり方で売れる商品を見つけ出し、
実際に、商品を売る方法を知りたいのでしたら、
こちらから具体的なステップを確かめてみてください。

http://www.improbic.net/con/drm_offline/

DMは最低3回送らなければならない理由 DMは最低3回送らなければならない理由

3月 3rd, 2016

見込み客をうまく集めることができたら
次のステップでは、セールス方法を決めます。

なかでもダイレクトメール(以下DM)は
かなりの反応を期待できます。

DMは紙のセールスマンです。

生身の営業マンと違って人件費がかからず、
一度に多くのリストに売り込みができるため
非常に効率がいいのです。

しかし、DMを使う会社は多いですが
ほとんどが一回きりの送信で終わっています。

平の生み出した理論では
「少なくとも3回は送る」が鉄則です。

それはなぜか?

携帯電話会社から使用料金未払いの督促状が
送られてきたことはありませんか?

それを見たあなたは、
明日には払うつもりが払い忘れていると
次は支払い伝票が一緒に同封されてきます。

それでも払わないでいると
「お支払い頂かない場合は携帯の回線をお止めします。」
と迫った文書が送られてきます。

結果、数回の手紙の末に99%の人が
支払いをするそうです。

DMは成約につながらない!
と思っている方が多いのですが、
ほとんどが一度しか送らないことが原因なのです。

基本的に一通目で購入を決めるお客様は少なく
ほとんどが読まずに捨てられます。

それはどんな内容の手紙なのか、例をご紹介します。

『当たり障りのないDMを出している』
ことです。

よくあるのは、

”拝啓〇〇さま お元気でしょうか”
”桜の季節となりまして‥”
”お客様の今後のご発展をお祈りいたします”

などのお客様にとって何の得する情報がなく
お客様は行動しません。

丁重・誠実さをアピールするにはいいですが
これでは成約につながりません。

お客様は潜在的に買いたいと思っています。
ですが、買う理由がなければ絶対に行動しません。

DRMマニュアルには、
平が起業して成功に至るまでに収集してきた
広告、チラシ、DM、キャッチコピーが
成功例も失敗例も全て集約されています。

耳が痛い内容もあるかもしれませんが、
平も数多くの失敗をしたからこそ
こうして成功法則にたどり着いているのです。

販売戦略をたてる際のアイディアとして
ご活用いただける豊富な内容となっています。

もしかしたら自分の会社は…という方はこちらへ
http://www.improbic.net/con/drm_offline/

チラシはライバルと同じ日に配れ! チラシはライバルと同じ日に配れ!

3月 1st, 2016

ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)は

利益を上げる会社が確実に行っていて、
見込み客を集めるために欠かせない知識です。

”見込み客”とは、
商品を買ってくれる可能性のある人のことで、
見込み客を集めるのに低予算で出せる広告が
チラシです。

「チラシは何度も試したけど、
いまいち効果がないんだよ」

「もう広告に費やす資金がない‥」

そうおっしゃる方もいると思います。

しかし、
読まれないのには必ず原因があります。

そしてその問題をすべて解決するための
テクニックを集めたものがDRMなのです。

ここで一つ、平のテクニックをご紹介します。

チラシは他社と同じ日に配ることで
反応率は高くなります。

新聞に掲載する場合は、他社の広告が
密集している広告スペースをねらいます。

それじゃあうちの広告が目立たなくなる、
チラシの少ない日に配布した方が
読んでもらえるのでは?と思うかもしれません。

では逆に、目立つ場所に広告がポツンとあると
たしかにお客の興味を引きますが、
すぐどこかへ目線を移してしまいます。

平はこれを
”荒野にポツンとたたずむ一軒の店”
と表現しています。

つまり、お客さんは広告が密集している場所では
無意識に「おもしろいものはないかな〜」と
情報の読み分けをしはじめるのです。

利用できるものはすべて利用して、反応率につなげる。

これが平のやり方です。

これまで実践してきた何百という方法のなかの
エッセンシャルな部分が全網羅されています。

もう少し一例を知りたいという方は、
こちらからもご確認ください。

広告の盲点がわかってしまいます。
http://www.improbic.net/con/drm_offline/

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