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最強の集客法 最強の集客法

10月 3rd, 2017

売り上げを上げる為には集客が必要で、
その為に、みなさん四苦八苦しています。

集客には、マーケティング技術が必要ですが、
子供の力を借りると、いとも簡単に
集客の壁をクリアできます。

子供を集める方法はいろいろありますが、
「会社体験」といった形もおすすめです。

「うちの会社に見せるものなんかないけど」
と思いがちですが、
自分達は毎日見ているから、当たり前のことでも
外部の人からみたら、結構面白いものです。

最近入ってきた広告には
「スーパーの店員体験」として、
バックヤードの品出し、レジ体験をしよう!というのがありました。

品出しなどは、親からみれば
「何でわざわざ…」という思いもありますが(笑)
子供からすると、普段は入れない場所に入れますし、
企業にしても一石二鳥です。

会社体験といえば、
「○○を作ってみよう」や「電車の操縦をしてみよう」
といった、ちょっと珍しいものでないとできないと考えがちですが

あなたの職場にも、必ず
子供が体験できる事があるはずです。

職場を少し開放してみませんか?

すると、親子が会社やお店にくるようになります。

すぐには売り上げにつながらなくても、
「子供に体験をさせてくれた」という記憶は
親の心に残ります。

初めは体験者が少なくても、
回を重ねれば、人は必ず増えてきます。

また、子供がらみのネットワークは凄いです。

子どもがいると、
地域の活動や学校がらみのイベントも増えますが

こういう時に
「○○の会社に、△△をお願いできないかな」と
意外なところから、売り上げにつながる話が出てくる可能性が
一気に高まります。

人でも会社でも、閉鎖された環境よりは
オープンにしていると、色んな情報が集まってくるということです。

お役に立てれば幸いです。

中身と外側を一致させる… 中身と外側を一致させる…

9月 21st, 2017

デザインや色が持つ力は、非常に大きいです。

「パッケージデザインが良くて購入してみたら
中身はいまいちだった」

これほどがっかりすることはありません。

これとは逆に
「パッケージデザインは、素人がデザインしたようなものだが
中身はとても良かった」

この場合は信頼につながります。

最近、中身とデザインが
まったく合っていない牛乳パックを見ました。

キャッチコピーはこちらです。
「高原に吹くそよ風のように爽やかな牛乳です」

しかし肝心のパッケージは、
セピア調の色で仕上げられた、レトロな雰囲気満載で
お世辞にも「そよ風のように爽やかな牛乳」とは思えないものでした。

その場にいた人、何人かに
「そよ風のように爽やかな牛乳だと思う?」と聞いてみましたが
みなさん「う~~ん、違うね」とコメントしていました。

この文章を読んでいる方の中には
デザインの決定権を持たれている方も、
いらっしゃると思います。

デザインを決める時には
中身と外側のイメージを合わせることが大切です。

ちぐはぐになると、
違った印象を与えることになります。

文章を書くときに大切なこと 文章を書くときに大切なこと

9月 20th, 2017

文章を書くときは、
相手の心に響く言葉を使うことが鍵となります。

相手に響く言葉を書くためには、
その立場の人のことを、十分理解しないと書けません。

キャッチコピーを見ると、そのことがよく分かります。

最近みた例では、教育会社の
「賢いママはもう始めている!」
の出だしで始まるコピーがありましたが、
主婦目線でいうなら、ちっとも興味がわきません。

多くの主婦は、自分が賢いかどうかよりも、
自分が楽になる、便利になる、といったキーワードに
心を惹かれがちです。

「近所のママ達はもう使っている!」
というキャッチコピーを使った会社もありましたが、
こちらもまったく心に響きません。

全く誰だか知らない人が使っている、と言われても
興味も関心もわかないからです。

相手の心をつかむには、どうしたら良いのか…。
答えはこちらに隠されています。
http://naturalsuccess.jp/XJrCopywriterSchool/

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