IMPROBIC

めったにない無料プレゼントです めったにない無料プレゼントです

12月 2nd, 2016

「大人のぬり絵」が静かな?ブームです。
あなたもやってみたことはありますか?

ぬり絵は、子供のものという印象が強いですが、
書店では「大人のためのぬり絵」コーナーが設けられ
緻密な絵が描かれたぬり絵本が、たくさん販売されています。

ぬり絵は、意外とストレス解消にもなりますので、
心がささくれだってきた時にでも、
時間をとって、色を塗っていく事は大変おすすめです!

さて、インプロビックのイラストサイトにも
ちょっと凝ったぬり絵をアップいたしました。
http://www.improbic.net/design/file/?p=4196

普通のぬり絵とは違い、
探し絵の要素が入った、楽しいぬり絵です。

「マフラーをしている雪だるまに色をぬってみよう」
「○○をしている子に色をぬってね」

と、クイズ形式でぬり絵を楽しめるのが大きな特徴です。

このタイプのぬり絵が、無料でダウンロードできるところは
めったにありませんが、

インプロビックからの、お子様へのプレゼントして
デザイナーが作成いたしました。

ぜひお子様と一緒に、
ぬり絵を通して、楽しいひと時をお過ごしください。

営業時間がどんどん早まっていきます 営業時間がどんどん早まっていきます

11月 22nd, 2016

営業時間がどんどん早まっている
面白い野菜販売屋さんがあります。
今日はそのお店をご紹介いたします。

農家の方が、週に1度だけ店を開ける、
野菜販売所があります。

元は店の入り口にも「14時~」と書かれ、
14時オープンで、野菜を売っていました。

ところが、
・野菜の安さ
(今でさえ、ほうれん草1束100円など!)

・おまけの凄さ
(買った人には、たくさんのお花をくれたり、
他の野菜をサービスでつけてくれたり)

と、あまりのサービスぶりに、
お客が、どんどん早い時間にくるようになり、

元は14時開店だったのが、
13:30には、すでに商品が売り切れ…。

その内、13:15に行っても、商品がなくなり

今では、13時になると、
お店の外には大行列。

お店の人も、13時には販売を始めるようになり、
事実上、13:30には、全てが売り切れ
店じまいとなっているようです。

それでも相変わらずPOPには
「14時オープン」と書かれているのが面白いところですが、

常連さんだけが、本当の営業時間を知っている
いわゆる「知る人だけが知っている」お店です。

このお店は、週に1度のオープンですが、
毎週やっているわけではないので、

オープンする日は、のぼりがたっています。

普通のお店ののぼりですと
「特売!」などと書かれたのぼりが、
特売でなくても、毎日掲げられているので、
もはや、のぼりの信用はありませんが、

この店は、営業日だけのぼりをあげるので、
お客は、のぼりを目印に集まってきます。

こんなに信用のある、のぼりの使い方も
珍しいほどです。

さて、このお店ののぼりから学ぶことは
お店に不要なPOP、いつまでも貼っていませんか?

POPは、本当に必要な時にだけつけるのが
効果的ですよ!

参考になりましたら幸いです。

集客プレゼントのヒント教えます 集客プレゼントのヒント教えます

11月 21st, 2016

以前、どんな会社でも
子供が喜ぶ企画ができると書きました。

少しだけ内容を復習しますと
集客に困ったら子供を集めてみよう、という話です。

今日はそのヒントをお伝えしていこうと思います。
あなたの会社に、型がとれるものはありますか?

もし、子供の手形や足型がとれるのであれば
一度、子供向けに「手形をとってみませんか?」の
イベントを企画してみてはいかがでしょうか。

筆者が最近参加したもので、なるほど~、と思ったのは

歯科衛生学校主催のイベントで
歯の型をとる器具を使っての

「未就学児限定!手形をとろう」イベントです。

よく歯医者さんで、型をとる時に使われる
ピンクの型どりを使って、子供の手形を取り、
プレゼントします。

これは毎年行われているイベントですが、
実にリアルな手形ができるのと、成長の記念になるので
毎年、早い時間で締め切られる、大好評イベントです。

また、工務店さんも負けてはいません。

「左官屋体験!手形をとろう」と、
左官屋さんで使う道具で、手形をとるイベントを
実施していました。

普段仕事で使っている道具の中に、
手形をとれるものはありませんか?

道具を使わなくても、
色紙に、手形をポン!だけでもOKです。
その色紙には、きちんと社名を入れておきます。

親は、その色紙を、ずっと大事に飾ってくれます。
(つまり、社名もずっと見てくれます)

子供を集める時、お菓子などの消えものもいいですが、
親がずっと残しておきたいものをプレゼントすると
社名入りのものを、いつまでも部屋に飾ってもらえます。

ビジネスのヒントになれば幸いです。

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