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キャッチコピーで検索したらダメです キャッチコピーで検索したらダメです

3月 13th, 2017

こんにちは。

今日は、誰にでもできる
最新の海外マーケティング情報の
探し方をお伝えいたします。

探し方はいたって簡単です。

グーグルの検索で
英語で「キャッチコピー」
と入力するだけ。

以上です。

それだけ?

いえいえ、実はそうなのですが

「キャッチコピー」という単語を
英語で何というか、ご存知ですか?

「え、そのまま”Catch-Copy”じゃないの?」

と思われるかもしれません。

実は違います。

「キャッチコピー」は
英語ではありません。

和製英語というやつです。

“Catch-Copy”という
単語で辞書を検索しても
何もでてきません。

では、正しいキャッチコピーの
英語訳は何というのでしょうか?

言い方はいくつかありますが、

“Headline”

という単語が一番よく使われます。

「ヘッドライン」=見出し、という意味ですね。

グーグルの検索、

特に「画像検索」で

“Headline”

もしくは、

「広告の見出し」という意味で、

“Advertising Headlines”

という単語で検索をしてみてください。

海外の広告の画像が
数えきれないほど出てきます。

英語が分からなくても、
意味がすぐ理解できる広告もたくさん
ありますし、非常に参考になります。

意味をどうしても知りたいものが
あれば英語の分かる人に聞いてみてください。

ということで、今日は
お金をわざわざ払わなくても分かる

海外で使われている
マーケティングアイデアの
探し方をお伝えしました。

ぜひ上記の方法でトライしてみていただければ
幸いです。

反応がとれるチラシのルール 反応がとれるチラシのルール

3月 10th, 2017

チラシでお悩みはありませんか?

・チラシのデザインが思うようにいかない
・基本がないから感覚で作ってしまっている
・反応がとれず、広告費を毎月無駄にしている・・・

特に「反応がとれず、広告費を毎月無駄にしている」会社は
とても多いはずです。

筆者の家のポストにも、住宅会社からは
いつも同じ内容の、とても読む気にならない
つまらないチラシが、週に1~2回入ってきます。

宅配弁当屋からは、ただメニューの写真だけが掲載された、
とても読む気になれないチラシが、2週間に1回入ってきて、
近くのゴミ箱に捨てられています。

もったいない話です。

チラシって実際、どれ位見る人がいるんだろう?
と思われるかもしれませんが、主婦であれば、
ポストや新聞折込に入ってくるチラシは、全てチェックします。

この中で、毎回同じ内容の、代わり映えのないチラシは
ざっと目を通して終わりにします。

面白そうなイベント情報がのっていたりする、
いわゆる、自分にとって得なチラシは
きちんと保存しておきます。

つまり、「自分にメリットがある」
と読み手に思わせるチラシであれば
きちんと読まれる、ということです。

チラシや広告を作成する時には、知っておかないといけない
最低限のルールがあります。

デザインにはひとつひとつに
意味があり、守るべきルールがあります。

良く出来たデザインには、
お客様は正直に反応を示します。

この広告デザインのルールが、1冊の本になるのですが
1つ条件があり、あなたの力が必要となります。
その条件とは…
http://improbic.net/lp/designbook/

天才的な企画を生み出す方法 天才的な企画を生み出す方法

3月 9th, 2017

素晴らしい企画って、どうやったら生み出せるのだろう、と
思うことはありませんか?

天才的な企画は、以下の手順を踏むだけで出来ます。

1、ビジョンを描く

2、アイデアを出す

3、PPTの企画書にまとめる

4、プレゼンする
面白かったらOK。ダメなら改善

5、チームを組む

6、戦略を立てる

7、実行する

以上7つのステップを踏み、天才的なアイデアを出し、形にします。

企画を考えるコツはただ一つです。

お客さまを喜ばす、非常識なアイデア!
(非常識の定義が普通と違いますが)

これだけを頭に置きます。

そして、「あるもの」を見ます。

「あるもの」の中から、これは行ける!
と思うものを自分なりの形にする。
これだけです。

そうすると、嘘のように簡単に、
とんでもないアイデアがでます。

お役に立てれば幸いです。

PS:
「あなたのアイデアを現金化する方法」はこちらです。
http://www.improbic.net/con/drm/beginner/

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