なぜ、情報を発信し続ける必要があるのか?
情報を発信し続けるという事は、クライアントさんのため、そして自分自信のためとなります。
例えば、ブログにしても、なかなか書き続ける事が出来ないなんてことがあります。もちろん私自信もそうでした。そのころはと言うと、ブログ書こうと思っても、ネタがない。そしてネタを探す。なかなか見つからない。その結果続かない。という事に陥る不のサイクルで循環してしまいます。
なので、ネタ帳をひとつ持ち、毎日気づく事があれば、メモする。そうすると、ブログのネタをあえて探す事を行わなくても、そのメモ帳がネタ帳となっているため、メモもみればブログが書ける。
という事になってきます。
まずは、何が何でも書き続ける。それも毎日でなくてもかまいません。
2,3日に1回書けば、1カ月後おのずとあえてネタ帳なんて持ち歩かなくても、記事更新のネタをあえて探さなくても、ブログを書こうと思ったときに、自然にネタが頭に浮かんでくるはずです。
人生経験の長い方であれば、長いほどに、過去の経験がよみがえってきます。過去にした自分の経験と、新たな気づきが合わさり、情報の価値がより高まって、そしてブログの読者を引き込む事が出来ます。
ファンが増えれば、それだけ、さらに楽しくなり、また記事を書ける。というサイクルで回り始めます。
そうすれば、1年もたてば、ブログの記事が多くなり、あなたの知的財産がひとつ出来上がってきます。
まずは、情報を発信し続けるという事を行ってください。
ひとつ、文章を書くコツをつかんでしまえば、あとはメールマガジンも、FAXDMもニュースレターも、全てで文章が書けるようになってきます。
もちろん、書き方といいますか、文章の流れなどは用途や状況で変わってきますが。
日経アソシエさんなんかも、同じだと思っています。
雑誌があるから、WEBにも文章を載せる事ができ、そして雑誌や記事をリリースし続けることで、お客さんが増え、そしてバックナンバーという財産が生まれます。



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