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金持ち父さんへの最短距離 金持ち父さんへの最短距離

3月 14th, 2017

キャッシュフォロー・クワドラント
という言葉をご存じでしょうか?

そうですね。

ロバートキヨサキさんの言葉で、皆が知っています。

キャッシュフォロー・クワドラントは、以下の4つに区分されます。

E-(Employee) 雇われです。(サラリーマン)

給料を他の人からもらっていれば、社長でもスタッフでも同じです。
毎月給料が入ってきて、年に1回昇進して、給料が上がる人。
常に保険、有給、ボーナス、手当て等の条件で仕事を決める人。

S-(Self-Employed、Small Business) 個人事業者です。(自営業)

ワンマン事業。何をするにもトップが一番出来る事。
トップがいなくなってしまうと、作業が止まってしまう事業を経営している人。

B-(Big Business) 会社経営者(ビジネスオーナー) 

会社役員。立上げだけいて、後は月1回の会議だけが仕事の人。
会社を経営する社長を雇っている人。

I-(Investor) 投資家

株、不動産、会社、などに投資をしている人。
配当金、家賃、利益分等をを毎月もらっている人。

ロバート・キヨサキは十字架でこれを表現してくれています。
左側がE-S、右側がB-Iとなっています。

分けている理由は・・・
簡単です。

お金の為に働いている人は左。
お金が働いているのは右。

そして、この割合は、
左側のE-Sで働く人は 94%
右側がB-Iで働く人は 6%

もっと驚くことに、
左側のE-Sで働く人の収入は 10%
右側がB-Iで働く人の収入は 90%

という統計が出ているそうです。

そうです。

つまり、10%の収入を90%の人で
分け合っているのです。

さらに、サラリーマンは、1%の収入を80%の人で
分け合っているのです。

この話を聞いたあなたは、もうピンとこられてると思います。

そうです。

右側の「B」もしくは「I」に移行すればいいのです。
しかし、「I」は多額の自己資金と、ハイリスクが伴います。

残ったのは、「B」のビジネスオーナーです。
これは、現在会社経営をされているのであれば、可能です。

事実、平秀信は、エルハウスを立ち上げて、
僅か10年で、グループ7社のビジネスオーナーになりました。

「俺にはむりだよ」とおっしゃるかもしれませんが、
ビジネスオーナーになることは、誰にでも可能性があることです。

成功する為には、うまくいっている人の話を聞くことが
一番の近道です。

成功者を多数輩出した組織「千客万来実践会」では、
様々な成功事例をご紹介しています。
http://www.naturalsuccess.jp/b3/

是非、あなたにも成功者の
仲間入りをしていただければと思います。

キャッチコピーで検索したらダメです キャッチコピーで検索したらダメです

3月 13th, 2017

こんにちは。

今日は、誰にでもできる
最新の海外マーケティング情報の
探し方をお伝えいたします。

探し方はいたって簡単です。

グーグルの検索で
英語で「キャッチコピー」
と入力するだけ。

以上です。

それだけ?

いえいえ、実はそうなのですが

「キャッチコピー」という単語を
英語で何というか、ご存知ですか?

「え、そのまま”Catch-Copy”じゃないの?」

と思われるかもしれません。

実は違います。

「キャッチコピー」は
英語ではありません。

和製英語というやつです。

“Catch-Copy”という
単語で辞書を検索しても
何もでてきません。

では、正しいキャッチコピーの
英語訳は何というのでしょうか?

言い方はいくつかありますが、

“Headline”

という単語が一番よく使われます。

「ヘッドライン」=見出し、という意味ですね。

グーグルの検索、

特に「画像検索」で

“Headline”

もしくは、

「広告の見出し」という意味で、

“Advertising Headlines”

という単語で検索をしてみてください。

海外の広告の画像が
数えきれないほど出てきます。

英語が分からなくても、
意味がすぐ理解できる広告もたくさん
ありますし、非常に参考になります。

意味をどうしても知りたいものが
あれば英語の分かる人に聞いてみてください。

ということで、今日は
お金をわざわざ払わなくても分かる

海外で使われている
マーケティングアイデアの
探し方をお伝えしました。

ぜひ上記の方法でトライしてみていただければ
幸いです。

反応がとれるチラシのルール 反応がとれるチラシのルール

3月 10th, 2017

チラシでお悩みはありませんか?

・チラシのデザインが思うようにいかない
・基本がないから感覚で作ってしまっている
・反応がとれず、広告費を毎月無駄にしている・・・

特に「反応がとれず、広告費を毎月無駄にしている」会社は
とても多いはずです。

筆者の家のポストにも、住宅会社からは
いつも同じ内容の、とても読む気にならない
つまらないチラシが、週に1~2回入ってきます。

宅配弁当屋からは、ただメニューの写真だけが掲載された、
とても読む気になれないチラシが、2週間に1回入ってきて、
近くのゴミ箱に捨てられています。

もったいない話です。

チラシって実際、どれ位見る人がいるんだろう?
と思われるかもしれませんが、主婦であれば、
ポストや新聞折込に入ってくるチラシは、全てチェックします。

この中で、毎回同じ内容の、代わり映えのないチラシは
ざっと目を通して終わりにします。

面白そうなイベント情報がのっていたりする、
いわゆる、自分にとって得なチラシは
きちんと保存しておきます。

つまり、「自分にメリットがある」
と読み手に思わせるチラシであれば
きちんと読まれる、ということです。

チラシや広告を作成する時には、知っておかないといけない
最低限のルールがあります。

デザインにはひとつひとつに
意味があり、守るべきルールがあります。

良く出来たデザインには、
お客様は正直に反応を示します。

この広告デザインのルールが、1冊の本になるのですが
1つ条件があり、あなたの力が必要となります。
その条件とは…
http://improbic.net/lp/designbook/

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