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お客様が欲しがるキャッチコピーとは お客様が欲しがるキャッチコピーとは

2月 29th, 2016

どんなに魅力的な商品でも目に止まらなければ
広告費の無駄遣いになります。

ターゲットがあなたのオファーを見逃さないように
工夫を凝らすことが重要です。

基本的に、広告は読まれないのが当たり前です。
どこかにいい情報転がってたらラッキーだな〜
そのぐらいに考えています。

なので、これだけやれば反応はあるだろう
という安易な考えはお捨てください。

ではなぜ、平の作る広告はこんなにも反響があり
毎回業界の記録を塗り替えるほどの利益につながっているのか。

例えば、ダイエットの広告に
「3キロ痩せたい方へ」というキャッチコピーよりも

「14日間でー3kg!
健康に痩せたい方以外は読まないでください。」

という方が、より注目してくれる確率が高くなります。
なぜなら、人は読むなと言われると読みたくなる心理があります。

ポイントは、お客様が抱えている問題点を
把握し、共通点を見つけることです。

ターゲットは、
・これまで試した方法では結果が出なかったので
別の方法を探している。

・正しい方法、正当なやり方で結果を出したいという
譲れない感情がある。
(この場合、脂肪吸引や手術などの方法は避けたいと思っている)

・しかも今まで自己責任で太ってしまったにも関わらず
健康に痩せたいというわがままで理不尽な感情を持っているのが
お客様の最大の特徴です。

これらのお客さんの現実を考えずに
安易なキャッチコピーを作るのは
時間を無駄にし、資金を無駄にします。

あなたの商品でお客様を救うためには
キャッチコピーは重要な役割であることを知っていただくため
どうぞ平のテクニックを盗むだけ盗んでいただき
ぜひキャッチコピー作りに活かしてください。

売れるキャッチコピーの秘密
http://www.hirahidenobu.com/mms/

消費欲求を掻きたてるキャッチコピーの作り方 消費欲求を掻きたてるキャッチコピーの作り方

2月 25th, 2016

どんな商品にもキャッチコピーは必要です。

ですが、
ほとんどの企業が莫大な広告費をかけながらも
利益を得ることができません。

なぜ利益に直結しないのか。
それは、お客様に「なんだ、また広告か」
「売ろうとしたって、ひっかからないぞ」
と思われてしまうことが原因の一つです。

キャッチコピーの最大の存在意義
それは、
キャッチコピーと思わせないで商品を売ることです。

お客様に
もっと知りたい、買いたい!と思わせるような
センスの光るコピーを書く必要があるのですが
何度も口酸っぱくしていうように
広告と思われたら終わりです。

そこで、平秀信が毎回多額の利益を獲得している
チラシの秘密を一部紹介いたします。

その前に一つ気をつけることがあります。
ターゲット先をしっかりと絞り込むことです。

これは、商売に欠かすことのできない
DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)の
基礎的な考え方です。
DRMを詳しく知りたい方は関連するQ&Aも
ございますのでご覧ください。

キャッチコピーでよくありがちな間違いは、
興味性のある言葉やフレーズを使いすぎて
ターゲットへのメリットの提示がなされていないことです。

「口ぐせを変えるだけ!
英単語記憶のスピードがみるみる向上する方法」

よりも、

「口ぐせを変えただけ!
私は90日で英単語6000を記憶できました」

と言った方が、
それを購入した後に得られる結果、
つまりメリットを提示できていますので、
お客様はその結果に納得して購入してくださるのです。

この他にもキャッチコピーを数段価値の高いものに
変えるテクニックがここには書ききれないほどございます。

インプロビックでは
平のキャッチコピー作りのテクニックが
え?ここまで載せるの?!というほど詰まった
『売れるキャッチコピーの作り方』がございます。

ぜひ、ご自分のデスクに置いていただき
いつでもそこからアイディアのヒントを引張りだして
広告にご活用いただければと思います。

正しく理解していただければ
速攻で効果が期待できる、平の渾身の一冊です。

http://www.hirahidenobu.com/mms/

セミナーが実現しない最大の盲点 セミナーが実現しない最大の盲点

2月 24th, 2016

セミナーに対して
意欲を持っていたり密かな野望を抱いてる方は
多くいらっしゃいます。

ですが、誰でもセミナーを開催できるほどの
知識と経験がありながら
何を話せばいいのか、何をしたらいいのかがわからず
初めの一歩がなかなか出ないと思います。

そこにはどうしても行動に移せない
ステップを踏んでいる場合がほとんどです。

ほとんどの方は話す内容から先に決めようとするので
行き詰まってしまいます。

確実にセミナーをやるために最初にやること。

それは『セミナー会場を探すこと』です。

ただ探すと言っても、ポイントがあります。
できるだけお金をかけずに探すことです。

受講生からいただく現金を会場費にあてるので、
会場を探すためのセンスも必要になります。

そこで、平チームがセミナー運営のために
これまで構築してきたノウハウを詳しく説明している
音声がございます。

セミナーを直前に控えている方も
セミナーをいずれはやりたいが実行に移せない方は、
この通りに行動していただければ
3か月以内にセミナー開催を達成していただくことは
十分可能です。

よろしければこちらからダウンロードしてみてください。

https://pages.improbic.net/norisk70return.html