IMPROBIC

1枚のA4用紙が、売り上げをもたらします 1枚のA4用紙が、売り上げをもたらします

10月 4th, 2016

FAXDMってご存知ですか?

FAXDMは、A4用紙1枚を送るだけで、
売り上げを獲得することができる、強力な手段です。

「今、ビジネスに悩む経営者やコンサルタントに教えるべきことはFAXDM である」
と平は考えています。

FAXDMは、いまだライバルが皆無です。

打てば反応があり、
しかもオンラインと違って真似されにくいものです。

オンラインが苦手な方でも
実践できるのは、大きな魅力の1つといえるでしょう。

さらに、FAXDMを送ることで
お客さんに感謝されて、リピート購入につながり
売上げが上がります。

今こそ、ビジネスの基本に戻って、
FAXDMを学んでみませんか?

下記サイトでは、無料で、FAXDMについて
学ぶことができます。
http://www.improbic.net/faxdm/

10月22,23日には、あの伝説の「FAXDM」道場が開催されます。
http://improbic-inc.com/faxdm/

※今回は、8名様の募集です。

お役に立てれば幸いです。

今までのお客さまを取り戻すたった1つの方法 今までのお客さまを取り戻すたった1つの方法

4月 15th, 2016

DRMはいま、様々なビジネスで用いられています。

その理由は、DRMは
お客さまの感情をベースにしているため、
日常のどんなシーンからもDRMの理解を
深めることができるからだと思っています。

もちろん、過去の体験や
失敗経験から学ぶことも可能です。

申し遅れました。

私は、インプロビックでコピーライターを
している小山と申します。

私は以前、ラーメン屋で7年間
働いていましたが、ひとつだけ
後悔していることがあります。

それは、

あの頃にDRMに出会っていれば
もっと出来る事があったのではないか、
という事です。

例えば、顔見知りの常連さんには
新商品を強めにセールスすることができます。

(当時は、怒られるんじゃないかと思い、
強めのセールスなど考えられませんでした)

新規のお客さまには、絶対に
トッピングのおすすめはしなかったはずです。

なぜなら、新規のお客さまは
まだお店に対して100%信頼してくれてる
わけではないので
(言い換えれば、こちらの出方を伺っている状態)

聞かれるまでは答えないか、
笑顔で印象をよくして相手の壁を崩し、
しつこい接客はしませんよ、という
アピールをすることもできます。

「しつこい接客」で言えば、
こんなエピソードもあります。

よく、店の前で店内の様子を伺いながら
入るかどうか迷っているお客さまがいました。

上司からは、

「おい。声かけてこい!お客をひっぱってこい!」

と無理やりな誘導を強いられていました。

今考えると、やり方によっては
お客さまに悪い印象を与えかねない
ハードルの高い行為です。

案の定、8〜9割方は逃げるように散っていくのです。

しかもその半数以上の人は、
店員が近づいてくるとわかった瞬間
蜘蛛の子を散らしたように逃げていきます。

そのたびに上司から、
「お前のやり方が間違ってるんだ!」
と理不尽に罵られたことを思い出すと、
本当に悔しい気持ちでいっぱいになります。

これらの行為はDRMの方針とは
真逆のものばかりです。

ここで、忘れてはならない
重要なことをお伝えします。

平もセミナーなどで何度も申しておりますが、

DRMの基本とは、

お客さまの感情をベースにした
マーケティング手法なのです。

ですので、お客さまの感情を無視した
独りよがりのセールスは絶対にうまくいきません。

この考え方を無視せず、
いくつかのポイントを押さえることができれば、
お客さまは自然と向こうから近づいてくるのです。

DRMはすべてのビジネスに活かす事ができる
マーケティング手法です。

私は今インプロビックでコピーを書いています。

ですが、もしDRMの知識がなかったら、
永遠に小手先のテクニックを使ったコピーだけを
書き続けていたかもしれません。

これから本格的にご自身のビジネスを
確立していこうと、少しでもお考えでしたら、
DRMを学んでおいて絶対に損はない、とお伝えできます。

http://www.improbic.net/con/drm_offline/

お客様は本質的に共感したい生き物 お客様は本質的に共感したい生き物

4月 7th, 2016

DRMの基本の考え方に、「共感」があります。

この「共感」とは、あなたが仕事に対して
どんな思いを持っているかに共感してもらう
という意味です。

なぜ共感が大事なのか、という事ですが、
共感を得ることが、私達がビジネスをする目的だからです。

仕事をしてお金を稼ぐことができるのは、
お客様がお金を払ってくださるからです。

お客様は、共感を得ることができなければ
お金は1円も払いません。

共感を得るには、

コピーライティングで言えば、
自分の考えや知識を一番
伝わりやすい表現で文章にする。

不動産で言えば、
お客さんの嫌がる営業はせずに、
「こんな家を建てたかったんだ!」とお客様のほうから
声をかけてくれるようなセールスをしてあげる。

飲食店でいえば、自分が信じた味を追求して、
「おいしい」「また来たい!」と
思ってもらえるような商品を提供し続けること。

そして、これらを継続的に行い、
常に進化し続けることだと思います。

これらの共感を得ることができれば、
あなたのビジネスはどんどん良くなっていきます。

お客様は本質的に、
共感したい・されたいという願望があります。

そして、この基本は、すべてのビジネスに
共通して言えることなのです。

この記事を見てくださっている方は、
少なくとも誰かに影響を与えたいと
感じている方だと思います。

もしも、今あなたが迷っているのなら、
自分はどんな人の共感を得る事ができるかを
じっくり考えてみてください。

それだけで、どんな事を発信していくべきかが
かなり絞られてくると思います。

より具体的で、実践にもとづいた方法を
知りたい方は、こちらをご覧ください。
http://www.improbic.net/con/drm_offline/