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優秀な社員の育て方 優秀な社員の育て方

3月 7th, 2017

経営者、マネージャー、人事担当の方、
社員教育や採用時でのお悩みはありませんか?

特にこれからの時期は、新入社員への研修も入ってきます。

弊社、網倉博著書の
「社員が勝手に稼いでくれる仕組み」の本を読むと

何を言わずとも、勝手に稼いでくれる
優秀社員の採用法から育て方や

社員全員を「売る集団」「戦う集団」に変えてしまう
心理学的サバイバル術を知ることができます。

たとえ、あなたが目の前にいる「ズボラ」社員に
手を焼いていたとしても、
この方法により、その社員の目の輝きは変わり、
稼ぐために勝手に行動を開始することでしょう・・

「社員が勝手に稼いでくれる仕組み」の内容を
ほんの少しご紹介しますと

・わが社が証明!現場が自ら動いて稼いでいるという事実
・「活躍の場」を与え、未来を語れ!社長のためのリーダーシップ論
・従業員に「活躍の場」を与える時のポイント
・「5段階の心理アプローチ」を用いて従業員に活躍の場を与えよう!
・「仕組み」を回転させて次のステージに進もう!
・「経営者マインドを秘めた人材」の採用のやり方

読者さまからの声です。

「誰かを雇いたい!」という気持ちを最近持つようになり、
そんなとき、こちらの本を知り、すぐに購入させていただきました。
内容では、「5つの心理段階」は目からウロコでした。
前職で、1や2段階の人に4を求めていたことを知って
「だからうまく伝わらなかったのか」と痛感致しました。

担当編集者のコメントです。

平秀信流リーダーシップ、網倉博流マネジメント、そして、
それらを「再現性のある仕組み」に落とし込んだ、
5段階の心理アプローチ、仕組み化の5つのステップを、ぜひその目でお確かめください。

絶対に損はさせません。

私は10年を超える編集経験ですが、
今回の本は、著者と本気で渡り合えた内容と自負しております。
妥協しておりません。

安易なリーダーシップ本、部下指導本ではありません。
ぜひ、ご一読賜れば幸いです。

本の詳細は、こちらからご覧いただけます。
https://www.amikurahiroshi.com/feature/?page_id=37

10億円稼いでいる人100億円稼いでいる人 10億円稼いでいる人100億円稼いでいる人

3月 3rd, 2017

10億円稼いでいる人、
50億円稼いでいる人、
100億円稼いでいる人。

この人たちの違いって、何だと思いますか?

正解は、マインドセットの違いです。

驚きましたでしょうか?

メンタル面でのブロックがあると、
それ以上のことはできません。

「無理」と思った段階で、
それ以上のことは、できなくなります。

これは日常生活の中でも、よくみられる光景です。

とてももてる男性が、バレンタインに
「トラックいっぱいのチョコレートが欲しい!」と言っていて
驚いたことがありますが、

この人にとって、バレンタインというのは
「チョコレートはもらえて当然。もっとたくさん欲しい」
というレベルなのでしょう。

普通の人であれば「チョコレートをもらえたらいいなあ」と、
チョコはもらえない可能性もある、というレベルで
とらえている人の方が多いと思われます。

しかしこれでは、
1個ももらえない可能性の方が、高くなります。

それでは、メンタル面でのブロックは、
どうやったら外していくことができるのでしょうか。

人は、ともすると
ネガティブな方に物事を考えがちな生き物です。

Xファミリーオフィスというプログラムでは、
デイリーマインドセットという、人生の指針となるべき言葉を
毎日お届けしています。
http://naturalsuccess.jp/xfamilyoffice/

「マインドセットカレンダー」のように、
毎日強制的に、良い言葉に触れる機会を作るのもいいですね。
http://naturalsuccess.jp/mcal/

毎日触れるものや思考が、あなたの人生を造っていきます。
インプロビックでは、あなたの人生がより良い方向に進むように
サポートするプログラムを取り揃えています。

是非ご活用いただけましたら幸いです。

盗み聞きのすすめ 盗み聞きのすすめ

3月 1st, 2017

お客さんの声を、最近聞いたのはいつですか?

自分の商品(お店)は、どう思われているのか…。
今、どういうものが求められているのかな…。

そう思ったら、お店の中でも歩いてみましょう。

パソコンに向かっていては知ることができない
思いもかけない改善のヒントを、聞くことができます。

特に、自分とは立場の違う人の声に耳を傾けてみましょう。

自分が、30代の男性でしたら、
60,70代の年配の方の会話を聞いてみる、
女性の会話を聞いてみる、などです。

例えば、ちょっとスーパーに入るだけでも、

「この商品は量が多すぎる、半分だけ欲しい…」
「疲れたのにベンチが1つもない…」
「文字が小さくて読めない…」
「値段がついてない」
「この商品は高いなあ…」
「商品の違いが分からない…」

このような声は、いくらでも聞こえてきます。

そして、このような声から
改善案が生まれます。

もしかすると、目から鱗的な
大発見が聞けるかもしれません。

自分とは、全く異なる立場の人のことは、
いくら想像で考えても、分からない部分が多いものです。

また、自分とは異なる立場の人の気づきは、
改善策として、まだ手をつけていない事であることも多いです。

完璧に思えても、
改善点は、いくらでも出てくるものです。

そのヒントは、自分や会社の人よりも、
何の知識も偏見もない、一般の人の方が
はるかに確かな目線を持っています。

やるべきことが分からなくなったら
お客さんの声に耳を傾けてみることを、お勧めいたします。

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