IMPROBIC

無料コンテンツ:購買意欲を高める方法 無料コンテンツ:購買意欲を高める方法

8月 4th, 2010

株式会社インプロビック

海外マーケティング情報調査チーム
英語ビジネス研究会 リーダーの西川です。

2010年後半に入り、早1カ月がすぎ、
購買意欲が高まると言われる夏も、
あっという間に過ぎ去ろうとしています。

では、秋、冬へと季節が変わったら、
購買意欲は落ち続けるのか?

そんな事はありません。

・魅力を感じる演出
・心を奪われるキャッチコピー

などがあれば、季節関係なく、
購買意欲を高める事が可能です。

そこで、ライバル会社に打ち勝ちながら、
お客様へあなたの商品をアピールするために、
英語ビジネス研究会からプレゼントを、
させてください。

英語ビジネス研究会は、海外の広告などを、
日本のビジネスで、結果につなげるための研究機関です。

今回は特別に、私たちが研究し、
解説を行った広告事例をプレゼントします。

以下より、無料で手に入れてください。

https://www.improbic.net/download/pdf/enspecial/

海外の斬新な広告を目にする事で、
刺激を得られ、頭の回転します。

日頃のビジネスで固まった頭を
やわらかくするなどでも、
ご活用頂くことができます。

お役に立てますと、幸いです。

https://www.improbic.net/download/pdf/enspecial/

テストはまず、研究から始まる テストはまず、研究から始まる

7月 13th, 2010

インプロビックには、英語ビジネス研究会という、
海外のマーケティングテクニックを研究しているチームがあります。

そのチームメンバーで、
ドイツ語、英語、日本語と時々寝言を操る、
ヒルトルフィリップ太郎は、
チラシを研究し続けています。

その研究素材の量が山のようにあるのですが、
根気づよくチェックしています。

このチラシの山がフカフカ感じるほど積まれ、
枕になりそうな時もありますが、
やはり良いものを見極めるには、
量も必要となるのです。

例えば、WEBサイトを研究したければ、
毎日200サイト以上のサイトを
見なければなりません。

このような苦労も、
本当に良いものを研究するには、
必要となります。

これらの山の中からピックアップしたチラシの
テクニックをマネしてみて、テストし、
仮説と検証と再テストを繰り返しているのです。

はっきりと明記する必要性 はっきりと明記する必要性

6月 23rd, 2010

昨日、健康診断に行ってまいりました。
まず受付に向かい、事前の調査用紙を、
受付で渡すと、記入漏れという事で、
再度、書きこまなくてはなりませんでした。

どういう記入漏れか、細かく説明します。

まず、調査用紙の記入項目は、
マークシートのような用紙で、
[はい] [いいえ]の2拓となっていました。

その記入例がわかりにくいのですが、
“該当する場合[はい]に斜線を引いてください”
というような例が書かれていたのです。

つまり、よく考えれば、2拓の、
マークシートであるため、
該当しない場合は[いいえ]に斜線を引くわけです。

しかしながら、
該当する場合・・・という表記だったのです。

つまり、該当しない場合は・・・
という指示が書かれていないのです。

ということで、該当しない場合に、
[いいえ]に斜線を引いていなかったために、
追記という形になりました。

ここからわかる事ですが、
常に、「これは、わかるだろ」と思うような事でも、
具体的にアクション方法を明記する必要があるのです。

電話をかけてほしければ、
○○番へお電話ください。

FAXがほしければ、
○○と□□を書いて、××番へFAXを送信してください。
24時間受け付け中です。

というような感じです。

そのために、
インターネットのWEBサイトでも、
[ここをクリック]などの
具体的な表記をしたり、矢印を活用するのです。

PR————————————————
英単語カンタン記憶ソフトV6000

Page 1 of 612345...Last »