IMPROBIC

澤田流 時代の流れをつかむ方法 澤田流 時代の流れをつかむ方法

8月 20th, 2010

今日は8月7日に行われた澤田先生の
「年収2000万円コンサルタントのビジネスモデルセミナー」
の特別潜入(?)レポートをお届けします。

今回はインプロビック社員としてではなく、
一般参加者としてこのセミナーに参加してきました。

それは神田昌典先生の成功のウラ話が聞けるということで、
私自身とても興味があったので、
参加者視点でこのセミナーを受講してみたのです。

時代は原点回帰

まず澤田先生の主張は「時代は原点回帰である」
ということでした。

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Yahoo! Japanの検索がGoogleのシステムに Yahoo! Japanの検索がGoogleのシステムに

7月 28th, 2010

Yahoo! Japanの検索システムに、
Googleのシステムが入る事が発表されました。

WEB業界に置いては、大きな出来事です。
SEO対策やPPC広告をされている方にとっては、
もっとも大きな動きではないでしょうか?

詳しくは弊社のWEB総合統括部長 西川の、
ブログをご覧下さい。
http://www.nishikawanaoki.com/?p=166

昨日、あるセミナーに参加してきました。
そのセミナーで、映像に関する紹介がありました。

一時期流行った、背景が透明で、
いきなり画面の横から人が歩いてきて、
話し始める。

という映像についてです。

この映像業界が、今かなり進んでいます。

海外では、すでにサービスが始まっており、
国内には年内に開始されるようなのですが、
どんな進んだサービスなのか。

映像の背景を抜くには、今までは、
「ブルースクリーン」の前で撮影しなくてはなりませんでした。

人の肌の色彩と離れた、青色や緑色のシートを背景にして、
その前に人が立って、映像編集で、その青色や緑色を消す。

というクロマキーという操作を行い、
背景を透明にしていました。

それが、なんとパソコンのウェブカメラで撮影し、
その映像の背景に、本棚などがあっても、
素人でも簡単に背景を抜ける。

そんな機能がついたのです。
今では、議員さんなどもこの背景透明の映像を
活用しているというから驚きですね。

さて、どれくらい日本で普及するのか、
これが見物です。

追伸

このセミナーで背景を抜いた映像を紹介していましたが、
周りの方々は必死にメモをし、
大手企業も、活用しだしたようです。

しかし、国内でも情報業界では、
とっくの前に活用されていますし、

海外では、2年半前ぐらいに普及し出した機能です。
やはり、海外は動きが早いですね。

海外マーケティングに関する、西川のブログは、
こちらをご覧ください。
http://www.improbic.net/enmarketing/

映像から成約につなげるレイアウト 映像から成約につなげるレイアウト

7月 27th, 2010

久しぶりに、
映像を大きく使ったサイトが、
弊社でリリースされました。

今までは、映像があれば再生される。
という時代だったのが、今度は、
映像が再生されず、どのようにして、
映像を再生してもらうか?

それが問題となっていました。

また、映像閲覧者のアクション方法も、
様々な方法があり、なかなか、
形が整っていませんでした。

そこで今回は、
映像をメインにしたのです。

ただ単にYouTubeにアップするだけでは、
アクションにつなげるのが難しいとされます。

今回のサイトの特徴は、

・映像を長々と感じさせない対策
・映像を見てもらう(再生してもらう)対策
・その後のアクションを明確にした

という3点があります。

この見せ方、レイアウトなど、
ご参考にして頂ければと思います。

映像も本音で語られていて、
とても参考になる映像になっています。

http://www.improbic.net/sem/2000man/faq/

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