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新規ブログ公開|海外からのマーケティング 新規ブログ公開|海外からのマーケティング

7月 23rd, 2010

英語ビジネス研究会のマーケティングリーダー
西川直輝が海外情報に関するブログを立ち上げました。

無料情報やアイデアのヒント、
またビジネスにかかわる事を、
書いていますので、是非ご覧下さいませ。

http://www.improbic.net/enmarketing/

マーケティング戦略のご参考にも、
していただけると思います。

お役立て頂けますと、とても嬉しいです。

Appleに学ぶWebマーケティング Appleに学ぶWebマーケティング

2月 9th, 2010

WEBサイトの制作で、とても重要なのが閲覧者から見た、第三者的な目線、観点なのは言うまでもありません。

弊社でも、メンバーが様々な情報を集め、そして顧客体験を繰り返しています。
FAXDMを担当するものならば、徹底的にFAXDMを受信して、見るという事を行ないますし、WEB担当者なら、徹底的にWEBサイトを見ます。セールス担当、つまり全員なのですが、セールスを実際に受けて体感し、そして自社のセールスに置き換えるという事を繰り返しています。

その中で、顧客体験をしている内に、本当にその会社のファンになってしまう事も多くあります。
たとえば、パソコンでは、WindowsとMachintoshが有名ですが、弊社でも2人がMacの素晴らしさに惚れ込んだ人間がいます。もちろん、デザインだけでなく、使い勝手やパソコンのパフォーマンスにもです。

それもそのはずで、よく、ウェブクリエイター達の中で、Apple社のサイトが例に上げられます。
AppleのWebサイトは、非常によく出来ているためです。例として出さざるを得ないような出来具合です。

成功しているEコマースサイトと言えるのですが、そのマーケティングにおいて、徹底的にこだわり、そして反応の出ると言いますか、そこまでやれば、結果につながるよ。と思わざるを得ない程に、手がかけられています。

DRM的には、逆の部分もあるというのは、確かですが、結果につながっているのは事実です。
たとえば、キャッチコピーと商品名の順序。

DRMはまず、キャッチコピー、そして後から商品名ですが、
Appleの場合、既にプレゼンテーションを行い、商品名でユーザーが求めてくるので、商品名が最初に来て、そしてキャッチコピーになっています。

これらの違いもありますが、1人の顧客として、Apple社のサイトを訪問してみて下さい。
多くの気づきが得られる事は間違いないと思います。

Appleのサイトについて解説されているサイトがありましたので、URLを記載しておきます。
http://designshack.co.uk/articles/inspiration/15-design-tips-to-learn-from-apple

追伸
上記は英語サイトですが、これらのサイトから弊社では学びを得て、そしてテストし、結果につなげています。英語を学びながら、ビジネスにつなげるには、このレポートをご覧下さい。
http://www.improbic.net/con/105man/

毎月105万円稼ぐ方法 毎月105万円稼ぐ方法

1月 8th, 2010

インプロビックが公開してきた商品の歴史を見てみると、ある共通性が見えてきます。
たとえば、有名な商品をリストアップすると、

  1. DRM(Direct Response Marketing)
  2. MMS(Millionaire Marketing Secrets
  3. IPS(Internet Profit Secrets
  4. 暗黒マーケティング
  5. 億万長者の情報源

などが上げられます。

これらの共通性は、海外事例を活用し、弊社でテストした結果成功した事例を販売しているという事です。
例えば、DRMは元々、神田昌典先生がアメリカから持ってこられたノウハウです。
MMSには国内発の事例も多くありますが、億万長者の情報源で明かされたように、販売サイトの構成は海外事例を活用。
IPSに出ているインターネットで稼ぐ方法にアフィリエイトやオークションサイトがありますが、それらもebayがヤフオクなどよりも早く出回りました。

日本でオークションサイトと言えば、Yahoo!さんのヤフオクが有名で国内ではNo.1と言えますが、アメリカではヤフオクは撤退しました。それは、オークションサービスを始めたのがヤフオクよりもebayの方が先で、知名度、人気、利用者数ともに、全ての要素でebayを逆転する事ができなかったというような背景があります。

それには、検索エンジンの利用シェアの割合にも関係しているとは思いますが。。。
日本では、Yahoo!の利用者数の方が、Google利用者数より遥かに多くなっていますが、アメリカではGoogle利用者数がかなりの数をしめています。(有名な話ですね)

ただ、言える事は海外の成功モデルやテクニックを活用すれば、日本でも結果が出やすいということ。そしてアメリカよりも10年近く遅れているともいわれる、日本のビジネス業界では、早い者勝ちとなる事もあります。

海外の事例は、どのように学ぶのか?英語のスキルがどれくらい必要となるのか?基本的に英会話まで出来る必要はありません。英語を活用して、毎月105万円稼ぐ方法のレポートが公開されています。

http://www.improbic.net/con/105man/

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