見込み客をクロージングする
圧倒的な数の受注を獲得するDMとは!

ダイレクト・レスポンス・マーケティングの二つ目のステップは、広告宣伝で集めた見込み客を、どうやって成約して、既存客にしていけばいいのかというステップです。

広告宣伝で、いくらお客を集めても、最終的に商品が売れなければ意味がありません。 集まった見込み客に対してどのような形のセールスをかけていくのかが、 ここでの重要なポイントになります。

クロージングに用いるツールはDMです。
そして副次的に人的なセールスなどを用います。

ダイレクト・レスポンス・マーケティングのテクニックを使えば、 DMだけで受注を獲得していくことは十分可能です。 ところが、「DMじゃあ、成約はとれないだろう」こう思っている人は意外と多い。しかし急成長している会社の多くは、DMでクロージングをかけて受注しています

営業マンがいなくても、手紙ひとつで成約できるからこそ、高い利益率を確保できる。 更に、多くのお客に対して一斉にセールスをかけることができるので、受注数が桁違いになる。 そのあたりもDMをクロージングに用いる理由のひとつなのです。 ダイレクトメールを使うと、今まで困っていた以下の問題が短期間で解決できるようになります。

継続的なフォローによる売り上げ倍増法

企業において、売り上げを減少させている最も大きな理由は、顧客の流出であると言われています。 仮に、流出を止めることができたとすれば、企業は確実に右肩上がりの成長を続けることが出来ます。

なぜなら、再購入、つまりリピート販売による売り上げを恒常的に期待できるからです

実は、顧客の流出を止めるのは難しいことではありません。 顧客を継続的にフォローしていけばいいのです。 また、広告で集めた新規の見込み客に対しても同じことが言えます。

お客と複数回接触すれば、 それだけで成約数は伸びます。ただ、効果的な継続フォローの方法が分からないと、結果は出ない。 その方法を知らないだけで、多くの会社が損をしているのです。

では、どうやって継続的なフォローを行っていくのでしょうか?

そんな事は今の時代まったく意味を成しません。 もっと簡単に、確実にお客の心を捉えて話さない方法があります。 それは、ニュースレターを出していくと言うことです。 平の会社エルハウスもインプロビックもニュースレターを毎月出すことによって、 お客との信頼関係が出来ていきます。

お客は何を欲しがっているのか?

ズバリ情報です。役に立つ情報、得になる情報を欲しがっているのです。 その情報をニュースレターという形で発信していきます。 簡単に説明すると、ニュースレターを出していくと・・

...もう、あなたは気がついたのではないですか?
以上のノウハウだけでも、もう十分過ぎるほどの内容だと・・

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