




遂に公開!学生の特権をフルに使い果たし、アメリカ、中国、アフリカ、日本のマスコミ関係者総計17名に自ら頭を下げ、 「どのようにしたらプレスリリースを取り上げてくださいますか?」とインタビューを実施。プレスリリースの中になければならない要素(極意)を彼ら一人ひとりが私に秘密伝授。驚くことに、彼ら17名が口に発した、プレスリリースの中になければならない要素(極意)はほぼ一致。その要素は、全てで、11個にまとまった。もし、あなたがこの11個の要素をプレスリリースの中に入れて、マスコミに送れば、必ず取り上げられることになる。この11個を今回、期間限定であなたに、実際にマスコミに取り上げられた具体的な実例を用いて、すべて公開致します!


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From Partaker Nakada |
この極意を公開するのは初めてです。全ての人には公開できません。
ほとんどの人達が、永遠に見ることも聞くこともできない内容です・・・
こちらのウェブサイトを開いてくださり、誠にありがとうございます。
と同時に、おめでとうございます。こちらのサイトを全てご覧になれば、
あなたのプレスリリースは必ず取り上げられるようになります。
私、株式会社インプロビック広報部代表、
中田祐也 (Partaker Nakada) と申します。私は株式会社インプロビックの投資を受けて、中国に1年間留学し、その後、
17回、中国に足を運ばさせて頂きました。これらは、全てマーケティングリサーチのためです。私は123名の中小企業の経営者を集めて、5回のセミナーを開催し、中国に進出してビジネスをするようにと、中小零細企業の経営者様らに強く勧めてきました。

第1回平秀信プライベートクラブセミナーの風景
講義内容:中国ビジネス 講師:平秀信、中田祐也
しかし、私のミッションが日本の中小零細企業の経営者を元気にすることである以上、日本の中小零細企業の経営者を見捨てるわけにはいきません。中国進出には甚大なリスクを伴います。会社の経営状況によっては、あえて、中国に進出しないという選択肢もあってもいいかもしれません。しかし、日本国内で、今までと同じように、ビジネスをしていたら会社は潰れてしまいます。
そこで、私は必死に考えました。中国に進出しないなら、日本の中小零細企業の経営者は、日本国内でどのように勝負していけばいいのかと。その結果、私はメディア戦略を徹底的に固めることという結論を出しました。むしろ、メディア戦略を立てる以外、日本国内で生き残れる方法はないと私は考えるようになりました。
これは簡単です。ほとんどの日本人はマスコミ病だからです。マスコミが報道していることを全く疑わず、マスコミが報道していたから正しい、或いは、マスコミに出ている人はスゴイという観念がほとんどの日本人にはあります。従って、マスコミを活用して、大衆にご自分の会社や商品、サービスをアピールしていけば、あなたの会社は大衆に信用され、あなたの商品は爆発的に売れ、あなたのサービスが今よりも何倍も多く、活用されることになります。すなわち、これにより、あなたの会社が生き残って行けるのです。
今、中小零細企業の経営者に圧倒的に求められているものは社会的証明です。大衆の購買スタイルが、マスコミに出ている人なら安心して買えるという方向性にますますなっています。裏を返せば、今、マスコミに出ていない人からは買いたくないという時代にすでになってしまったのです。つまり、マスコミに出ることができずに、社会的証明がないがゆえに、多くの人から信頼されず、商品を買ってもらえない、或いは、サービスを活用してもらえないという状況が続いているのです。まずは、この現実をよくよく理解してください。
中小零細企業の経営者様が今の売り上げを2倍、3倍にし、利益を上げていくには、マスコミを最大限活用して、社会的証明を得る以外、今の日本には、残念ながら他にないのです。また、中国に進出したとしても、いずれはメディア戦略が必須になってきます。もうすでに中国では、プレスリリースを行い、マスコミを最大限に活用し、売上を上げている中小零細企業が増えています。
≪プレスリリースで次々とマスコミに取り上げられている中国湖南省の宝石店≫

≪プレスリリースが採用されて、テレビ番組で紹介された中国上海にある料理店≫

≪プレスリリースが採用されて、テレビ番組に出演したイケメンバーガー店≫

マスコミに出て、その証拠をご自分のPRに活用すると、私がビジネスをした経験と中国の中小零細企業の実例から判断させて頂きますと、1カ月間で今の2倍から3倍の見込み客が増えると推測できます。2020年以降、日本は崖から急降下するように経済が不況になります。今は、決して不況ではありません。これからやってくる真の不況の中、唯一生き残って行ける企業というのは、やはり、マスコミに何回も出て、社会的証明を獲得している企業のみになっていきます。従って、今回私があなたにお伝えする11個の極意をあなたのプレスリリースにご活用して頂き、マスコミに何回も出て、社会的証明を獲得する体制を整えてください。
<<中田祐也のマスコミ掲載実績の一部>>

これは冗談ではありません。2020年までなら、確実にあなたは100回、マスコミに出ることができます。なぜなら、今がチャンスだからです。しかし、2020年以降になってしまうと、あなたはマスコミに出ることが極めて難しくなってきます。なぜなら、2020年以降、日本の経済は崖から急降下するように悪くなり、多くの経営者らが社会的証明を得ようと必死になり、プレスリリースに注目するようになるからです。すなわち、プレスリリースで採用されるチャンスがなくなっていくのです。
今は全く不況の内にはいりません。これから、本物の不況がやってきます。2020年以降、日本は過去最悪の不況に遭い、ようやく多くの経営者がプレスリリースの重要性に気がつき、プレスリリースに命をかけて、マスコミに出ようとしてきます。そうなると、プレスリリース採用の競争率というのが、2020年以降、ものすごく激増します。すると、どうなるか? 今までマスコミに出たことのない人は、この激しい競争で、必ず敗退します。しかし、過去に多くのマスコミに出てきた経営者なら、マスコミの方々も信用するので、プレスリリースを採用しますし、そもそも自分からプレスリリースをしなくても、マスコミの方からあなたを取材するようになってきます。実は、マスコミ側の本音としては、過去にマスコミに出たことのある人からしか取材をしたくないのです。
ほとんどの経営者がプレスリリースに命をかけていない今、あなたは命をかけて、プレスリリースを行い、2020年までには100回、マスコミに出てください。今なら、まだまだチャンスです。競争率は、激しくありません。私がこれからご紹介させて頂く11個の極意さえ、プレスリリースの中に入れれば、あなたのプレスリリースはマスコミに必ず取り上げられます。
後でご紹介しますが、私のプレスリリースセミナーに参加された続田敦社長は、11個の極意をプレスリリースの中に入れて、3件のプレスリリースを送ったところ、2社から連絡があり、2つのマスコミに出ました。また、同じく、セミナー参加者の栗原誠様という方は、2件のプレスリリースを送ったところ、2件とも採用され、2つのマスコミに出ました。反応率100パーセントです。さらに、岩倉社長という方は、私のプレスリリースセミナーを受講され、その後、半年で41回もマスコミに取り上げられました。それほど、この11個の極意は、強烈すぎるのです。
あなたも、この11個の極意を使って、毎月1回はマスコミに出てください。最低でも、1年に10回は出てください。これを10年間続けるのです。そうすると、100回になります。難しいことではありません。100回もマスコミに出ていれば、2020年以降、プレスリリースの激しい競争に負けることはあり得ないですし、そもそもプレスリリース自体しなくてもいいのかもしれません。なぜなら、マスコミに何回も出るようになるとマスコミの方から、わざわざあなたを取材しに来るからです。
私がプレスリリースに目覚めたのは、中国でテレビ番組に出演した後です。私は、2008年3月から2009年3月まで、13カ月間、中国の湖南省長沙市というところにある湖南師範大学に留学していました。留学中に、私は中国のテレビ番組に出演しました。きっかけは、中国のテレビ番組のディレクターが路上でインタビューをしていて、そのインタビューに私が応じたことにあります。インタビューが終了すると、「あなたは面白い人だね、今度、番組に出てほしいけどいいかな?」と言われました。もちろん、私は好奇心が強く、目立ちやがり屋なので、その依頼を喜んで引き受けました。
その結果、私は中国のテレビ番組に出演し、その後、プロデューサー、ディレクターとコネが出来上がり、それ以来、連絡を取り合う仲になりました。


マスコミに出ることは、こんなにも簡単であると私は思いました。今までは、特別な人がマスコミに出るのだと思っていたのですが、実はそうではなく、私のように何の取り柄もない人でも簡単にマスコミに出ることができるのだと思いました。こんなにも簡単にマスコミに出れると気がついた私は、どんどんマスコミに出て行こうと思いました。
しかし、私はインプロビックでアルバイトをしていましたから、単なる遊び感覚ではなく、ビジネスとしてマスコミに出ることを考えていました。私がマスコミにいくら出ても、インプロビックは何の得にも成りません。しかし、マスコミに出まくって、マスコミに出るノウハウを教材化して、売り出せば、ビジネスになり、インプロビックの売上げに貢献でき、その結果、インプロビックの網倉博社長は、私に投資をまたしてくれるだろうと考えました。
教材化する際に、気をつけたことは、インプロビックのクライアントの90%以上が中小零細企業の経営者ですので、中小零細企業の経営者がどのようにプレスリリースをすれば、取り上げてもらえるのかという視点に特化したということです。
また、私は学生ですので、私の考えをノウハウにしても、経営者の方々は信用してくれません。ですので、私の考えを発表するのではなく、マスコミの方々から教えてもらった極意を発表するという形で、ノウハウ化しようと決めました。経営者の方々は、今さら、いろんなマスコミ関係者のところに行って、どうしたらプレスリリースを取り上げてくれるかと頭を下げて、聞くことはできないと思います。しかし、私はまだ学生で、変なプライドもないですし、ビジネスになるのであれば、頭を下げてでも行動することができます。こういう方向で、必ず取り上げられるプレスリリースをノウハウ化すれば、中小零細企業の経営者様は、私の教材を購読してくださるだろうと考えました。
さらに、日本だけでもつまらないと思い、どうせなら、世界中のマスコミ関係者に話を聞いて、ノウハウ化しようと決めました。私はマスコミに出ることはもちろん、世界中の多くのマスコミの方々と積極的にお会いし、「どうしたら、無名な私でもプレスリリースを取り上げてくださいますか?」、「どうしたら、小さな店の無名経営者のプレスリリースを取り上げてくれますか?」としつこく、根掘り葉掘り、聞いて、その極意をまとめ上げ、ノウハウとして、売り出そうと考えました。
私はマスコミに電話をしたり、時には、アポイントなしで、直接マスコミ本社に足を運び、プレスリリース採用の極意を聞き出そうと行動に移しました。プレスリリースのノウハウについては、市販でかなりの書籍が出ていますので、それとは同じにならないように、心がけました。あくまでも、中小零細企業の無名経営者がプレスリリースでマスコミに出る方法に特化して、マスコミ関係者らにインタビューをしようと決めました。

≪人民日報編集者と記念撮影(左が私、右が人民日報編集者)≫

≪週刊ダイヤモンド編集長に、飛び込みインタビュー≫

≪日経ビジネス伊藤副編集長と共同で記事を書く≫

≪ケニアのラジオ番組ディレクターが私にプレスリリース採用の極意を伝授している風景≫

≪ケニアのラジオ番組に出演≫

このようにして、私は世界中を飛び回って、17名のマスコミ関係者らに、プレスリリースの極意を聞いてきたのです。今も、いろんなマスコミ関係者らに聞いているところですが、中国のテレビ局プロデューサーが最初に教えてくれた11個の極意とほととんど同じです。おそらく、この11個の極意以外に、マスコミに取り上げられる極意はないと思います。これから、また研究し続けますが、これ以外に極意が見つかったとしても、すでに、この11個の極意で多くの人がマスコミに取り上げられているので、この11個の極意さえプレスリリースの中に入れて、マスコミに送れば、必ず取り上げられます。
さて、メディア側は毎日100枚以上のプレスリリース(取材依頼書)が来て、どう処理すると思いますか。実は、プレスリリースの中にメディア側が決めた採用基準要素が全て含まれているかどうかをたったの3秒で見るのです。もし1つでも欠けていたら、すぐにゴミ箱へ捨ててしまいます。 ということは、あなたはメディア側の採用基準要素を知らなければならないのです。しかし、実際にメディア側の人と会って、プレスリリースの採用基準要素を直接、聞くチャンスがあなたにはないので、私があなたのために直接、17名のマスコミ関係者に頭を下げて、聞いてきました。
今まで私が直接、聞いてきたマスコミ関係者17名は、以下の通りです。
私は今までこれらの方々と直接、一人ひとりお会いし、どうしたら中小零細企業の無名経営者がメディアに取り上げられるのかをしつこく聞いてきました。驚くことに、彼らが私に教えてくれた採用基準要素(極意)というのは皆、ほぼ一致していたのです。つまり、17名のメデイアの方らが話してくれた、プレスリリースの中に入っていれば必ず取り上げるという要素(極意)はほとんど同じであったのです。
彼らの採用基準要素を極意としてまとめると、以下の11個にまとめることができます。
中小零細企業の無名経営者が無料でメディアに出るためには、これら11個の極意をプレスリリースの中に入れて、送らなければならないのです。もし1つでも欠けると、3秒でゴミ箱行きになります。
ですので、これら11個の極意を必ずプレスリリースの中に入れるようにしてください。




まずは、以下のPDF (11個の極意) をダウンロードして印刷し、手元に置いてください。
中田君の必ず取り上げられるプレスリリース採用法セミナーは、
実際にマスコミに取り上げられた具体的な実例を活用して、
ご説明されていましたので、とても良かったです。
また、中田君の熱が入った話し方は非常にすばらしかったです。
私自身、刺激を受けましたので、早速、11個の極意を使って、
実践していきたいと思います。
ありがとうございました。
株式会社スズコー
岩倉春長さま
今回のセミナーは、学生さんがプレゼンする内容とは思えないほど、
完成度が高く、正直、驚きました。
実際に作業に取りかかる際のポイントが極意として、11個にまとめられていて、
そのどれもが直接、マスコミ担当者の視点からのものであるというのも、
心強いものです。
弊社では、地方紙からの取材は年に数回はあるものの、
今後、能動的にプレスリリースを行う際の大きな武器となることは
間違いありません。
勉強になりました。
ありがとうございました。!
有限会社安藤醸造
田口信幸さま
このセミナーでは、中田さんが真近で、
実践されてきた内容がほとんどでして、
実践してきたことを下に、お話をしていたので、
納得できることばかりでした。
今から、自分でこれだけの内容を、
マスコミの方々に頭を下げて、
インタビューをしようとしたら、
どれだけの時間が必要なのか・・・
それに、今さら、頭を下げて、インタビューなんてできない。
それを、中田さんが学生という特権を活用して、
世界中に足を運び、17名のマスコミ関係者に
プレスリリースの極意を聞いてきたというのは、
本当に価値が感じ取れます。
このセミナーで中田さんが話をされているとき、
中田さんには、熱い気持ちというのがあるというのが、
伝わってきました。
中田さんの情熱に惹かれてしまいました。
有限会社オカザキ
岡崎芳彦さま
これからのプレスリリースは、紙ではなく、
映像によるプレスリリースが主体になってくると
中田さんがおっしゃっていまして、
私はこのお話をきいて、ビックリしました。
こんなことを考えるのは、
中田さんだけだと思いますし、
私自身、早速、映像によるプレスリリースを
実践していこうと思います。
今回のセミナーで良かったのは、
中田さんが実践的なノウハウを提供してくださり、
それが、私にもできるということです。
実践的なノウハウというのを知ることが
できたので、あとは、本当に実践するだけだと思います。
まずは、2011年、マスコミに取り上げられます。
今日は、とても貴重なノウハウを知れて、
充実した内容のセミナーでした。
ありがとうございました!
株式会社伊藤コンサルティング
伊藤仁成さま

このセミナーは、中小零細企業の無名経営者を対象に、
行われたものです。
プレスリリースといっても、いろんなプレスリリースがあり、
ほとんどのプレスリリースノウハウは、
中小零細企業の無名経営者にとって、
役に立ちません。
その点、中田さんのお話は、中小零細企業の無名経営者が
マスコミにどのようにしたら、出ることができるのかに、
特化していますので、私にとって役に立ちました。
中田さんのノウハウは、本を出版していなくても、
必ず取り上げられるプレスリリースのノウハウだから、
良いと思います。
このノウハウは、非常に分かりやすいだけではなく、
行動に移しやすいという特徴もあります。
ありがとうございました!
株式会社アイビー・ガーデン
鈴木俊さま
中田君が本当に情熱的に話をしてくれて、
本当に参考になりました。
私の社員に、学生の中田君がここまでやるんだと、
話したいです。
このセミナーが他のセミナーと違うのは、
中田君が学生であり、学生の中田君がここまで
頑張っているということを知ることができたところです。
中田君の話もよくまとまっていましたし、
分かりやすかったです。
これからも、頑張ってください。
ありがとうございました!
株式会社エスホーム
西村寛さま
中田さん、ご自分の足で稼いだ情報を、
ありがとうございました。
本当に、中田君のバイタリティはすごいです。
でも、若いからできるじゃなくて、
私自身も、中田君に負けない気持ちで
頑張っていこうと思います。
私の妻も中国人ですので、中田君には、
特別な親近感を抱いています。
修士論文、頑張ってください。
是非、将来、一緒にビジネスをしましょう!
IDEA DEVELOPMENT株式会社
影山勝巳さま
このセミナーでは、中田君が日本のマスコミ関係者らだけではなく、
中国やアメリカ、アフリカのマスコミ関係者らにも実際に会って、
プレスリリースの極意を直接聞いてきたことを発表しました。
学生さんなのに、こんなにすごいセミナーをするなんて、
感激しました!
教えて頂いた11個の極意とアイデアで、
会社を有名にしていきます!
ありがとうございました!
木村飲料株式会社
木村英文さま
このセミナーで、中小零細企業の無名経営者が
マスコミにどのようにプレスリリースをして、
メッセージを伝えていくのかを学ぶことができたことが
大きな財産です。
中田君の多くの人のお役に立ちたいという姿勢には、
感動しました。
私自身も、多くの人々のためにお役に立てる情報を
マスコミを通して、多くの人の心にささることが
できればいいなと思いました。
勉強になりました。
ありがとうございました。
株式会社WIN-WINパラダイム
酒井広登さま
前回のプレスリリースセミナーにも参加しましたが、
今回のプレスリリースセミナーは、より分かりやすく、
理解しやすかったです。
私もマスコミに取り上げられてはいますが、
このような極意を使って、プレスリリースを
書いていなかったので、この極意に注意を払って、
プレスリリースを書いていきたいと思います。
この11個の極意を使って、プレスリリースをすれば、
もはや、マスコミに取り上げられない方が難しいです。
この教材は、10万円でも安すぎると思います。
それだけ価値のあるセミナーだと思いました。
ありがとうございました!
有限会社玉川工務店
玉川光昭さま

このセミナーは、単なる理論を述べて終わりではなく、
中田さんが命をかけて、実践してきたプレスリリースをもとに、
解説されてあるから良いと思います。
今後とも、インプロビック様の実践にこだわったセミナーに参加し、アドバイスを頂き、成功への道を切り開いていきたいものです。
ありがとうございました!
有限会社丸野工業
栗原誠さま
網倉さんは中田さんが学生だから日経ビジネスに
取り上げられたとおっしゃっていましたが、
私は、そうとは思わずに、中田さんのノウハウが本物だからこそ、取り上げられたのだと思います!
この極意11個を今までそこまで気にして
プレスリリースをしていたわけではなかったので、
これからは、この11個の極意をプレスリリースの中に入れて、
マスコミに送ってみようと思います。
貴重なセミナーありがとうございました。
株式会社オンリーワンワン
続田敦さま
第二回必ず取り上げられるプレスリリースセミナーを
受けさせて頂いて、思ったのことは、中田さんは、
若いのにすごいなと思いました。
やはり、私自身も中田さんに負けられないので、
中田さんにも負けないように頑張って、
中田さんを見返します!笑
これからもよろしくお願いいたします。
カイロプラクティック経営塾塾長
菊池巌さま
今まで神田昌典先生のセミナーに参加していましたが、
今回、はじめてインプロビック様のセミナー映像を拝見させて頂きました。
高野さんがお話してくださったブレインダンプには、
特に興味があります。
また、私個人の今年の目標が、本の出版なのですが、
数々のお話を聞いているうちに遠く感じていたことが
とても身近に感じました。
本出版に関しては、財津さんにお世話になりたいと
考えています。
今年は、社員教育と集客に力を入れようとしていますので、
網倉さんのノウハウを参考にさせて頂きます。
このような機会を頂けて、
中田さんには感謝しています!
株式会社おもてなし
佐々木義美さま
このセミナーの個々の内容については、
かなり満足できるものでした。
他のセミナーと比べて、非常によいと思ったのは、
網倉さんが中田君の話に対して、
補足説明をしているところである。
学生の中田君が話をして終わりではなく、
網倉さんが経営者の立場から、中田君のノウハウを
どのようにして、活用していけばいいのかの説明が
あったところが他のセミナーとの致命的な違いです。
前回も中田君の中国ビジネスセミナーに参加しましたが、
その時も、同じでした!
有限会社実装彩科
斎藤和正さま
今回のセミナーでは、抽象的なノウハウで終わりではなく、
具体的に、マスコミに取り上げられたプレスリリースを
見ながら、解説をしてくださいました。
このように、具体的にマスコミに取り上げられた
プレスリリースを下に、指導してくださる方が
今までには、いなかったので、今回、大変参考になりました。
これで、やっと私自身がマスコミに取り上げてもらえそうです。
近い将来が楽しみです!
株式会社ジュアン・ファンダシオン
大房俊雄さま
中田さんは、バイトであり、学生であるのにも関わらず、
活き活きと仕事をされていることがこのセミナーで良く、
分かりました。
エル書房さんのプレスリリースセミナーにも何回か
参加させて頂いているのですが、今回のセミナーは、
今までで、最も情熱のあるセミナーでした。
是非、日本と中国以外での活躍もされることを
期待しています!
羽田建設株式会社
羽田博人さま
網倉さん、中田さん、ありがとうございます。
プレスリリースの本質について、よく分かり、良かったです。
特に、中田さんの気持ちの入れようがすごくて、
最初は、とまどいましたが、最終的には、
よりよく伝えようとした結果だったんだと理解しました。
この11個の極意を参考にさせて頂き、
早速、実行してみようと思います。
網倉さんは、相変わらず、説得力があり、
セミナー聞きやすかったです。
平林さんの件、是非、応援させて頂きたいと思います。
ありがとうございました。
有限会社アスカ工務店
遠藤鉄弥さま
このセミナーで中田さんが話した内容というのは、
すべて、中田さんが自分で実際に、実践してきた実例を下に、
話して頂いた内容なので、非常に説得力があります。
以前、出版セミナーに参加させて頂いたことがあり、
その時、本を出しただけで、マスコミに取り上げられる
というのは、甘いなと正直思いました。
しかし、今回は、本出版にリンクさせて、
11個の極意を使って、プレスリリースを行い、
高野さんがお話頂いたブレインダンプも行うようにと
勧めてくださったのは、「一貫性」がありました。
早速、明日から、プレスリリースの準備を
始めて行きたいと思います。
ありがとうございました。
あんどう学習塾
安藤俊喜さま
必ず取り上げられるプレスリリース採用法セミナーに参加された方々や教材を購読してくださった方々に何かしら学びがあったようで、私自身嬉しく思います。
ちなみに、このセミナーに参加された方々に最後にアンケートを書いて頂いたのですが、10段階評価のうち、92%の方から最高の評価10を頂くことができました。
必ず取り上げられるプレスリリース採用法セミナーが終了した後、懇親会でセミナー参加者の方々とお話をさせて頂きました。そこで、「あること」に気付きました。それは、その方々が、プレスリリースを一生懸命、頑張って実践しているが、マスコミからの反応がないということでした。私はセミナーに参加された方々はまだ、一生懸命プレスリリースに取り組んでいないと思っていたのですが、実際は、ほとんどの参加者がすでに、プレスリリースを始めていて、実践に実践を重ねていたのです。
それでは、なぜ私のプレスリリースが取り上げられて、他の人のプレスリリースは取り上げられないのでしょうか。その答えは簡単で、11個の極意が他の人のプレスリリースの中に入っていないからです。しかし、このように説明して、この問題を片付けるのは、一見合理的で、筋が通っていますが、マスコミの方々が一体、どのようにして、プレスリリースを不採用にするのかという視点が欠けています。
なぜこの視点が大事なのかというと、この視点で考えてみると、マスコミのプレスリリース採用の実態が見えるからです。確かに、11個の極意をプレスリリースの中に入れて送れば、必ず取り上げられるのでそれはそれでいいのですが、私の教材を活用する方々には、プレスリリースのプロになって頂きたいので、一つの方面からプレスリリースを見るのではなく、もう一つの面からプレスリリースの実態(すなわち、プレスリリース不採用の原因)を見てほしいのです。
これによって、マスコミの方々の本音が見えてきます。マスコミの方々の本音を理解した上で、プレスリリースをすると、なぜ前回は取り上げられなくて、今回は取り上げられたのかなど、あなた自身で分かるようになります。あなたがプレスリリースをする時、受け手はどう感じるかを意識しなくてはいけません。一方通行のプレスリリースは、単なる迷惑行為ですし、お金と時間の無駄です。双方にとって、メリットがないのです。従って、マスコミ関係者がプレスリリースを不採用にする理由を知り、日々のプレスリリースの中で意識して、実践する必要があります。これにより、あなたはプレスリリースのプロに早くなれます。つまり、必ず取り上げられるプレスリリースをいつでもどこでも書けるようになるのです。
そこで、私は、17名のマスコミ関係者らに、必ず取り上げられるプレスリリースの極意を聞くとともに、プレスリリースを不採用にする理由も聞いてきました。マスコミがプレスリリースを不採用にする理由を整理してみると、合計で7つにまとまりました。しかも、この7つの理由は、17名のマスコミ関係者らが皆、共通しておっしゃっていたことです。それについて、お教えします。
マスコミがプレスリリースをゴミ箱に捨てる7つの理由・・・
以上が、17名のマスコミ関係者らが口を揃えて、私に教えてくれたプレスリリースを取り上げない7つの理由です。
さて、その7つの理由を具体的に見ていきましょう
マスコミがプレスリリースをゴミ箱に捨てる7つの理由 #1:
“あなたのプレスリリースの企画がそもそもないから”
就職ジャーナル編集長、毎日新聞社外信部長が特に強くおっしゃっていたのですが、プレスリリースの内容がそもそも受け取ったマスコミの「色」と合わないと不採用にします。「色って何だ?」と私は思ってしまったのですが、プレスリリースの「色」がそのマスコミに合わない場合があるのです。例えば、就職ジャーナルを例にとると、就職での面接に関しては取り上げるが、インターンシップやアルバイトに関しては取り上げないという方針(つまり、「色」)があるため、インターンシップやアルバイトの内容でプレスリリースをすると、それはウチの雑誌の「色」には合わないから、他のマスコミに連絡してと言われるのです。つまり、そもそも、プレスリリースの企画自体がそのマスコミの中で無いのです。これを「色が合わない」と言うらしいです。その場合、いくらプレスリリースを送っても、そのマスコミは、永遠に不採用にします。
マスコミがプレスリリースをゴミ箱に捨てる7つの理由 #2:
“忙しいから(そもそも取材している暇がない)”
これは、多くの人に共感して頂ける理由だと思います。マスコミの方々はいつも忙しいのです。毎日、どのようなニュースが飛び込んでくるか分かりません。もし、特大のニュースが飛び込んできたら、あなたのプレスリリースを見ている場合ではなくなります。例えば、私の場合、日経ビジネスにプレスリリースを送ったのは、2010年5月です。その時は、実は、サッカーワールドカップでマスコミが忙しい時期でした。さらに、政権交代という特大ニュースが飛び込んできたため、私のプレスリリースは一旦置き去りになりました。タイミングが悪かったのです。このように、マスコミ関係者らは、ニュースによって忙しさが左右されますので、あなたのプレスリリースを見ている場合ではなくなった時、ゴミ箱に捨ててしまいます。しかし、私の場合、それでも、日経ビジネスに取り上げられました。それは、忙しくても読んでもらえるような工夫をしたからです。それについては、教材の中に書かれてありますので、購入して読んでみてください。
マスコミがプレスリリースをゴミ箱に捨てる7つの理由 #3:
“あなたがつまらない人だから”
これは、日経ビジネス副編集長、ケニア国営ラジオ局ディレクター、中国テレビ番組プロデューサーが特に強調して、お話されていました。日経ビジネス副編集長は、プロフィールなどを見て、人間的につまらない人なら即、不採用にするとおっしゃっていました。また、そもそも面白いネタがあれば11個の極意がすべてそろっていなくても取り上げるとケニア国営ラジオ局のディレクターはおっしゃっていました。中国のテレビ局プロデューサーは面白い人がプレスリリースをしてきたら、断る理由がない、つまらない人がプレスリリースをしてきたら、断るとおっしゃっていました。ちなみに、私が中国のテレビ番組に取り上げられた時、なんで私を取り上げてくれたのですか?と聞いたところ、あなたが面白いからだよとおっしゃっていました。つまらない人を取り上げても、視聴者は退屈でしょうとおっしゃっていました。
マスコミがプレスリリースをゴミ箱に捨てる7つの理由 #4:
“記事にしても、メディア側の価値が上がらないから”
マスコミは、ボランティアではないのです。ビジネスとして、活動をしているのです。読売新聞社の記者は、常に、他のメディアが取り上げない内容を取り上げて、自社の価値を上げていくのに必死であるとおっしゃっていました。他のメディアが取り上げている内容を後になって、取り上げても意味がない、価値がないとおっしゃっていました。プレスリリースでも同じで、その内容を取り上げれば、他のメディアが取り上げている内容を上回り、読者の方々に価値を感じてもらえるなら、絶対に取り上げますと言い切りました。しかし、価値が上がらない、或いは、価値が下がると少しでもマスコミ側が感じたら、プレスリリースはゴミ箱に行きます。
マスコミがプレスリリースをゴミ箱に捨てる7つの理由 #5:
“読者の役に立たないから”
これは、説明するまでもないですよね。マスコミは、読者の役に立つ内容を記事にしたいのです。読者の役に立たない内容を記事にしていたら、読者は読んでくれません。ですから、読者の役に立たないとマスコミ側が判断したら、即、ゴミ箱に捨ててしまいます。日経ビジネス副編集長、毎日新聞社外信部長、日本経済新聞社の記者が特に、この点を強調していました。
マスコミがプレスリリースをゴミ箱に捨てる7つの理由 #6:
“旬な話題ではないから”
私も以前は、プレスリリースを毎日実践していましたが、多くのマスコミに、「その内容は旬ではないから・・・」と言われて、断られたことがあります。さんまじゃないんだからと私は思ってしまったのですが、プレスリリースにも旬のネタと旬ではないネタがあるそうです。例えば、私の例で恐縮なのですが、インターンシップやアルバイトの内容を10月、11月、12月に取り上げても読者の的を外れてしまうのです。どういうことかと申し上げますと、10月になると、就職活動がスタートします。就職活動が始まっているのに、アルバイトやインターンシップというのは、今さら、始められないですよね。毎日、エントリーシートやウェブテスト、面接などで忙しいのに、「就職活動で有利になるのは、インターンシップです」とか記事にされても、読者は、今さら遅いよと思ってしまうのです。インターンシップやアルバイトのネタは、就職活動がこれから始まる時期、例えば、5月、6月、7月くらいに記事にしたいのです。この時期なら、まだインターンシップやアルバイトができます。この例から分かることは、プレスリリースの内容が同じでも、5月には取り上げるが、10月には取り上げないというようなことが起こるということです。実は、これは週刊ダイヤモンド編集長から教えてもらった実態です。
マスコミがプレスリリースをゴミ箱に捨てる7つの理由 #7:
“なぜわざわざあなたを取材しなければならないのかが分からないから”
さて、ここまで7つのプレスリリースを不採用にする理由を見てきましたが、私の考えで言いますと、理由1と6はマスコミの方が悪いのであって、あなたが悪いのではないです。ですので、この2点に関しましては、私は悪くない、マスコミ側が悪いのだと諦めをつけて、次に進むほうが賢明だと思います。しかし、理由1でも申し上げましたが、それでも取り上げられる方法があります。それは教材の中で詳しく述べていますので、購読して、その方法を身につけて下さい。
また、理由6ですが、あなたのプレスリリースが旬であるかないかは、マスコミによって異なりますので、電話で直接聞いてみるのもいいと思います。すると、意外とあなたのプレスリリースが旬であるかどうか、教えてくれます。でも、ほとんどの人はこれをやらないんです。面倒臭いからという思いと、マスコミに電話しても教えてくれないだろうという先入観があるからです。マスコミに電話して、これから送るプレスリリースが旬であるかどうかを確認してみてください。
※ 大手企業、中小トップ、中小中堅の広報部の方はご覧になれません


6カ月間いつでもどこでも、私にスカイプで相談してください
教材を購読後、半年間あなたのアフターフォローを致します。プレスリリースをお書きになられましたら、私にプレスリリースを送ってください。その後、あなたにスカイプで、11個の極意がどう反映されているのかなど分析した結果をお知らせ致します。購入後、半年であればいつでもどこでも私に相談することができます。



あなたがこの音声対談から学ぶことのできることは・・・
中国でのプレスリリース採用の実態についてです。中国最大手新聞社「人民日報」の編集者(現在は退職されました)が私に中国では、どのようなプレスリリースを採用しているのかと中小零細企業の経営者はマスコミに出るためにどうすればいいのかについて、対談をさせて頂きました。後者について、要約すると、以下の8点です。
1 毎日、ブログを書くこと
2 プロの視点から見たニュースレターを書くこと
3 政府と関わることにトライすること
4 他の人にはできない独特な所を常にアピールすること
5 あなたを評価する人の声を出すこと
6 コネ(=紹介)を作ること
7 本を出版すること
8 情報提供をすること

あなたがこの配信先リストを使うと?
一カ月以内に、マスコミに取り上げられます。多くの人が、どのようにプレスリリースを書けばいいのかについて悩みますが、それと同様に、どのマスコミに、どのようにしてプレスリリースを送ればいいのかについても悩むところです。この配信先リストを使った方々は、一カ月以内にマスコミに取り上げられています。なぜなら、どこにどのようにプレスリリースを送ればいいのか、全て、私が指示しているからです。私は、今まで、命がけでプレスリリースを実践してきて、試行錯誤をしてきました。私の方で、ここは取り上げてくれるとか、ここは取り上げてくれないとか、テストの結果を持っています。従って、そのテストの結果を元に、どこにどのようにプレスリリースを送ればいいのか私が指示していますので、あなたはこの指示にただ、従うだけで、マスコミに取り上げてもらえるのです。


あなたがこの10枚のDVDから学ぶことのできることは・・・
<<平秀信会長と中国ビジネスの戦略を練る at 平秀信会長自宅>>

<<第1回中国ビジネスセミナー開催>>

<<第2回中国ビジネスセミナー開催>>

<<中国人マーケッター蔡詔君氏と一緒にマーケティングリサーチ>>

※ 左が蔡詔君氏、右が私、中田祐也



あなたがこのレポートから学ぶことのできることは・・・















あなたがこの対談レポートから学ぶことのできることは・・・
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和田一夫氏との対談 女性大富豪、宋揚氏との対談 宋揚氏とは、これから日本の中小零細企業の経営者が中国のどこにいって、どのようなビジネスをすれば儲かるのかについて、対談をさせて頂きました。結論から、申し上げますと、宋揚氏は、上海で日本料理を開くことが日本の中小例企業が儲けを出す最短ルートだとおっしゃっていました。 |


あなたがこの対談映像から学ぶことのできることは・・・
ずばり、中国悪徳商人が成功するワケについてです。この対談では、中国人である蔡氏からの視点と、日本人である私の視点から中国ビジネスについて話し合いました。特に、中国独特のビジネスの中でも、中国悪徳商人が儲けているワケについて、熱く語り合いました。中国のウラでのビジネスが見えてきて、面白いです。日本人も、彼らから学ばなくてはいけません。この対談映像から、中国悪徳商人から商売の秘訣を学んでみましょう。商売自体は違法ですが、その商売から、商売の本質が見えてきます。

あなたがこのテキストで中国語を学ぶと・・・
10日で、中国語の簡単な会話ができるようになります。このテキストは、今まで私が1000人以上の中国人にインタビューをして、彼らが日常生活で最もよく使う中国語をまとめ整理仕上げたものです。ですので、この中国語テキストをマスターして、中国に行くと、このテキストの中にある中国語は、必ず初日で全て耳にします。そういう風に、私が作りました。ですから、テキストの中では、中国人が最もよく使う中国語のランキングベスト100を並べてあります。このテキストを無料で、スペシャル特典として、あなたにご提供いたします。私が中国現地でメモを取り続けた中国語会話表現集




















あなたがこの対談音声から学ぶことのできることは・・・
カリスマコンサルタント澤田氏が考えるコンサルティングの極意です。私は、プレスリリースのコンサルティングを実施する際に、澤田氏に相談をさせて頂きました。その際に、澤田氏が一流のコンサルタントとして大事にしておくべきポリシーやコンサルタントとして、売上を上げる方法などを教えて頂きました。澤田氏との対談音声をあなたにご提供いたします。
ちなみに、澤田さんはどのような方なのかは、以下の映像をご覧ください。澤田さんのセミナーの様子を少しだけ公開させて頂きます。


あなたがこのレポートから学ぶことのできることは・・・
≪インプロビック社員合宿 at 熱海≫
≪インプロビック東京事務所にて、昼礼の様子≫






















さて、私が今まで世界中を飛び回り、マスコミ関係者らに聞いてきたプレスリリースの極意は一体いくらの価値になるのでしょうか。この極意をただ聞いてきただけなら、それは胡散臭いノウハウで終わってしまうのですが、この極意を使って、まず私が日経ビジネスに取り上げられ、そして、セミナー参加者を次々とマスコミに出していったという実績があります。従って、この11個の極意は、相当の価値があります。
また、この極意は、中小零細企業の経営者に特化していますので、日本初のプレスリリースノウハウになります。市販で販売されているノウハウは、大手企業や中小トップ、中小中堅向きであり、残念ながら、中小零細企業向きではありません。大手企業などでは通用するが、中小零細企業では通用しないノウハウなのです。
従って、私はプレスリリースで悩んでいる中小零細企業の経営者様のために、中小零細企業の経営者様がどうしたらプレスリリースで取り上げられるのかについて永遠にマスコミ関係者らに聞いてきたのです。そして、今、マスコミ関係者らが私に教えてくれた極意を11個にまとめ上げ、ノウハウ化し、実証し、中小零細企業の経営者様にお届けすることができるようになりました。
いい訳になるかもしれませんが、私はまだ学生で、ビジネスの経験も乏しいので、この極意の価値を具体的にいくらと決めることはできません。そこで、私は3人の方のご意見をお伺い致しました。まず、プレスリリースでマスコミに100回以上、取り上げられている玉川社長という方に相談したところ、どんなに安くても10万円の価値はあるよとおっしゃって頂きました。次に、カリスマコンサルタントの澤田さんという方に相談したところ、日経ビジネスに出たというのは大変なる価値があるから、いい値段で販売できるねとおっしゃって頂きました。値段については、触れませんでした。最後に、インプロビックの代表取締役である網倉博社長に相談したところ、10万円で販売しようという結果になりました。
しかし、実は、この時というのは、セミナー終了直後であったので、11個の極意を使ってマスコミに取り上げられた実績というのは、私しかいませんでした。セミナー終了後、セミナー参加者が本気で、11個の極意を使って、プレスリリースをした結果、多くの人が取り上げられるようになりました。3名の方のご意見は、実績が私にしかないという状況を踏まえてのことです。
すなわち、私以外に、多くの人がマスコミに取り上げられたという実績が今、ついてきていますので、10万円の価値では安すぎるという状況になってしまったのです。
今や、多くの人がこの教材を喉から手が出るほど欲しがっています。多くの実績がついてきたことで、すなわち、11個の極意が多くの人に証明されたことで、この教材のマーケットバリューが上がったのです。少なくとも、2倍の料金は頂いてもよいくらいの価値になりました。それでも購入する方は多いと思われます。
しかし、プレスリリースがうまくいっていない中小零細企業の経営者様に、2倍の料金である20万円を請求するのは、過酷だと思います。確かに、この教材は20万円くらいの価値はあるのですが、その価格は、多くの中小零細企業の経営者様が購入するのに高いハードルになってしまいますので、何とかもっと安く販売できるようにと考えました。
そこで私が思いついたのは、教材作成のコストを徹底的に下げるということでした。例えば、インプロビックは毎回、セミナーを録画するとき映像制作会社に依頼して、映像のプロがセミナー会場でビデオにとり、その後、プロの手によって、映像を編集し、DVD化して、教材販売をしています。これは、実は、非常にコストがかかるのです。そこで、私の場合、映像制作会社に依頼せずに、代わりにインプロビックの社員である竹岡さんというかたのホームビデオで撮った映像をDVD化し、コストを徹底的に下げました。
従って、映像の画質ですが、インプロビックの教材では、過去最悪の画質だと思います。これで、だいぶ教材作成のコストを下げることができました。私は情報をあなたに伝えることだけに集中しています。 デザインにこだわったり、音声や映像の質にこだわったりしていません。ですので、デザインや音声の質、映像の質には、期待しないでください。
それでも、一応、音声はしっかりと聞こえますし、映像も普通に見れます。ただ、映画などを作成するプロの編集作業が今回、私の教材の一部であるDVDにはないので、一流の画質ではないということです。このセールスレターで公開している映像と同じ画質です。映像は十分に見れますし、音も十分に聞こえますよね。
これだけのセットとプレスリリースの無制限添削というアフターフォローをつけたこのプログラム。なんとか教材作成のコストを下げた結果、15万円で販売できるようになったのですが、15万円でもまだ購入の障害があるという方がいっしゃると思います。今年は、特に東日本大震災がありましたので、経営的に厳しい経営者も多くいることも私は承知しております。従って、期間限定で特別価格、10万円で販売することに致しました。
ただし、このプログラムは500セットのみの作成ですので、すぐに定員に達してしまうものと思われます。非常に機密性が高い情報ですので絶版とする可能性があり、その場合、あなたには二度と手にしていただけません。
また、多くの人が11個の極意を使ってマスコミに取り上げられていき、実績がこれからまた増えていきますので、教材の価格は必ず上がります。11個の極意を使って、プレスリリースが取り上げられた方は、いつも私に取り上げられたプレスリリースを送ってきてくださいます。成功した具体的なプレスリリース実例がこれから次々と増えて行き、教材も次々と厚くなっていきますので、来年には今の価格の二倍以上になっているかもしれません。
今、御購入されますと、他の方が成功したプレスリリースを無料でシェアさせて頂いておりますので、ご安心ください。私は抽象的なノウハウにこだわっているのではなく、具体的に取り上げられたプレスリリースの実例にこだわっていますので、教材の内容も具体的に取り上げられたプレスリリースの実例ばかりです。その実例が増えて行くと、教材のマーケットバリューも上がりますので、値段を上げざるを得ないのです。
このセールスレターだけをご覧になって、プレスリリースを実践してくというのも結構ですが、もし教材をご購入して、実践したいとお思いなら、今すぐ購入された方がお得です。教材の価格は必ず上がりますし、スペシャル特典も減っていきます。ですので、教材購読のお申込みをされるのであれば、今すぐ、お申込みください。

それでは、以下のボタンをクリックしてください。
そして、名前・住所・メールアドレスなどをご記入し、送信ボタンを押してください。1分後に、あなたがご記入したメールアドレスに確認のメールが届きます。10日以内に、あなたの家の玄関に、赤、紫、黒のテキスト3つと、17枚のDVD、及び、スペシャル特典資料が送られますので、まずは赤色のプレスリリース教材から読み進めてください。
読み終わったら、プレスリリースのDVDをご覧になり、11個後の極意をよくよく理解して頂き、11個の極意をプレスリリースに入れて、私が指示してあるマスコミリストに配信してください。これを、私が指示してあるマスコミ先の社会部、経済部に毎日15分間を使って、郵送でできる限り、手書きで、送ってください。 早ければ、3日後には、マスコミからあなたの携帯に電話がかかってきます。
そしたら、マスコミ関係者と会う日にちを決めて、取材に応じてください。 取材では、あなたが取り上げてほしい内容を具体的に一分以内で説明して、記事になるネタを発表してください。一週間以内に、記事に取り上げられます。そしたら、取り上げられたプレスリリースを私にお見せください。11個の極意がしっかりと含まれているかどうかあなたにフィードバックさせて頂きます。それでは、一緒に頑張って行きましょう。
私はこの教材に絶対的な自信があります。すでに多くの人がこの教材を学ばれて、マスコミに出られています。実際に、証拠も出しましたし、セミナー参加者の声も出しました。しかし、それでも疑っている人もいるかもしれません。この教材は、高額ですので、もし購入して、全然役に立たなかったらどうしようと不安に思っている方のために、まず、私がリスクをとってみることにしました。すなわち、返金保証をつけます。
しかし、このプログラムには、「完全」返金保証をつけません。条件付きで返金保証をつけます。なぜ完全返金保証をつけないのかと申し上げますと、「ちょっと購入してみて、自分には無理そうだったら返金すればいいや」と考えている方が多いからです。そのような気持ちでご購入しますと、実践という行動に本気で移すことができないのです。
私は、この教材の内容に対しては返金保証をつけません。すでに、実証されていますし、この内容を見て、価値が無いと判断する人は今までに一人もいませんでした。従って、教材の内容に返金保証をするのは、意味のないことであり、むしろ、返金保証をつけるべきなのは、あなたが実践という行動に移したが、それでもダメだったという失敗の結果に対してです。私の指示通り、命がけで実践しても全く結果が出てこなかった場合、それに対して返金保証をつけたいと考えています。
すなわち、この教材を御購入したら、必ず実践をしてください。実践されて、失敗という結果が出ないと、返金保証をつけることができません。あなたが、この教材を少しのぞいてみて、実践するのが面倒くさそうとか、気が変わったとかいう理由で、すぐに返金手続きをするのは、御遠慮ください。最低でも半年間は私の指示通りに実践してみてください。このようにして、マスコミに取り上げられる方があなたにとってメリットが大きいと思います。
従って、しっかりと教材を読み込み、DVDをご覧になり、11個の極意を使ってプレスリリースを実践して、行動に移した方にだけ、返金保証をつけることにしました。この返金保証とは、プレスリリースのDVDを6本全て見て、教材を読み込み、11個の極意を使って、プレスリリースに命がけで、チャレンジしたけど、取り上げられなかった場合には、プログラムの代金を全額返金するという保証です。
この教材を少しのぞいて、実践もせずに、やる気がなくなったからという理由で返金を要求された場合、返金はできませんので、ご了承ください。DVDが到着した後6ヶ月からは、11個の極意を使ってプレスリリースを実践し、チャレンジした方に、無条件で返金申請を受け付けますので、インプロビック東京事務所に電話かメールで返金依頼をしてください。返金依頼の電話かメールを頂いたら、すぐに商品代金分を全額返金いたします。(送料1800円と決済手数料3000円(クレジット決済の方のみ)は、ご負担願います。)
ここまで、返金保証をつけるのは、今の時代、ほとんど無いことだと思います。インターネットビジネスですので、どうしても買い手は不安になるのも理解しています。ですので、私が徹底的にあなたのためにリスクを取り、少しでもあなたの負担を軽くできるように致しました。
もしかしたら、私の事を心配する人もいるかもしれません。そんなことをして、あなたは儲かるの?とおっしゃって頂いた方も実際にはいます。しかし、私はこの教材に絶対的な自信がありますので、全く不安を感じていません。以下よりボタンをクリックして、あなた自身がプレスリリースで成功することだけをお考えになればよろしいです。
返金保証をつけるだけでは、つまらないですね。この際だから、迷惑料も支払うことにしましょう。もし結果が出なかった場合、あなたの時間と努力が無駄になってしまいますので、代金を全額返金しても、あなたは本来なら満足しないはずです。中には、「俺の時間と労力を返せよ」と怒鳴ってくる方もいらっしゃると思います。6ヶ月、私の指示通りに、命がけでプレスリリースを実践しても、一回もマスコミに取り上げられない場合、私はあなたに返金するだけではなく、さらに迷惑料をお支払いいたします。
まずは、6ヶ月間実践して、一回も取り上げられなかったら、インプロビックの神楽坂事務所に来てください。私が1時間のコンサルティングを行います。私の1時間コンサルティング費用5万円を特別に迷惑料として無料にして、あなたのコンサルティングを行います。あなたは本来、支払わなければならない5万円を私が迷惑料としてお支払いし、無料でコンサルティングが受けられるように案配致します。
その後、3カ月して、なおも取り上げられない場合、私が、代わりにあなたのために、プレスリリースを取り上げられるまで書き続けます。とにかく、あなたをマスコミに出すまで、私は全力でサポートを致しますのでご安心ください。ここまで、徹底的に私がリスクを取り、あなたをサポート致します。
さて、私は、ここまでリスクをとってしまったので、もう後に引けなくなりました。私はもう、何も守るものはありません。私が持っている全ての情報をあたなにお渡し致します。何が何でもあなたをマスコミに出てもらうというマインドを私は持っているのです。







追伸2:
11個の採用基準要素の内、実は最も大事なのは、情熱です。この情熱をメディア側の人に伝えれば、必ずあなたのプレスリリースは取り上げられます。メディア側の人が中小零細企業の経営者を取り上げる第一の理由は情熱なのです。つまり、本当に取り上げられたいのか、なぜ
取り上げられたいのか、それは本気なのか、あなたの本気度をメディア側の人はよく見てきます。
プレスリリースが今現在、蔓延している中で、誰よりも強い情熱を伝えるというのは非常に難しいことです。しかし、情熱を伝えないと取り上げてくれません。私は今まで、情熱の伝え方について研究してきました。最近TBSのプロデューサーからお話をお伺い致しまして、大きなヒントを頂きました。これについては、教材の中で詳しく、説明していますのでお楽しみ下さい。
ヒントは映像です。メディア側の方々も、いつも文字を紙で読んでいますので、文字を読むのに疲れています。そこで、映像であなたが取り上げてもらいたい内容を伝えると、マスコミの方々は、あなたに反応してくれます。なぜなら、映像だと情熱が伝わりやすいからです。これからのプレスリリースは紙ではなく、映像によって行われるのが主体となってきます。ですので、今、ほとんどの方が映像で、プレスリリースをやっていないうちに、トライして、みんなが真似するまえに、映像プレスリリースでより多くのメディアに出ましょう。DVDで、映像プレスリリースの仕方について、詳しく触れていますので、こちらもお楽しみ下さい。
追伸3:
ここまで来たら、あとは勇気だけです。最終的に、マスコミに出ることができるかどうかというのは、勇気があるかないかと大きく関わってきます。もちろん、プレスリリースの中に、11個の極意を入れれば、あなたのプレスリリースは、必ず取り上げられるのですが、その後、マスコミの方々に取材されます。その取材では、緊張されるかもしれませんが、勇気を持って、取材を受けて下さい。
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