ほとんどの日本人が誤解している「ニッチ」の本当の意味

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明けましておめでとうございます!

今年最初のブログはプレゼントの
お知らせです。

私が海外のマーケターから
学んだホットな情報をレポートまとめましたので
お役立ていただければ嬉しいです。

ちなみにその内容は、
というと

「ニッチ」という言葉の
本当の意味
を教えてくれます。

 

「ニッチ」というと
日本語だと、

「一部のマニアが求める
ロングテールな商品」

という意味が思い浮かぶかと思います。

でも海外のマーケティング業界だと
ちょっと違う意味があるそうなのですね。

 

少しここでお伝えすると、
ニッチとは、

「お客様が満たされたいない隙間、穴」
のことを意味するので、

市場の規模は関係ないのです。
(マニアックな市場とは限らないのです)

 

つまり「世界でまだ誰も満たされていないニッチ」
を見つけることができれば、

金銭的にも成功できるでしょうし、
世界中の人々から感謝されるはずです。

そのように「市場でまだ満たされていないスキマ」
を見つけることが重要です。

 

その具体的な事例は
ダウンロードできるレポートにまとめました。

※プラス、「2012年のウェブサイトの
トレンド」を解説した音声をプレゼントしております。


以下から英語ビジネス研究会の無料会員制度
「クラブインテリジェンス」にご入会いただいた方々に
もれなくお送りしております。

こちらから無料でご登録いただき、レポートを手にして下さい。
http://www.improbic.net/enbiz/clubintelligence/

About ヒルトル フィリップ 太郎

1985年生まれ 東京都出身 旅行好きなドイツ人の父と日本人の芸術家の母の間に生まれ、幼少時はもとより母親の胎内にいるときから世界中を旅する。 小学校時代を香港で過ごし、その後日本に帰国。 国際基督教大学(ICU)で言語学を学ぶ。 大学卒業後は父の国であるドイツに語学を学ぶために1年間留学する。 同時にヨーロッパ11カ国を旅し、様々な人間に出会い、時には 危険な目に遭いながら世界の見聞を広める。 帰国後、将来の目標が定まらずニート化しかけていたところを 平秀信と出会い、その卓越した語学力を買われ、 株式会社インプロビックに入社する。 日本語はもちろん、英語、ドイツ語の3ヶ国語を流暢に操る。 その語学力とインプロビックで日々学んでいるマーケティング 知識を融合し、日々世界中から新しいビジネスアイデアを輸入、 さらに海外のウェブサイト、オフライン広告、キャッチコピー などを徹底的に収集し、それを国内のビジネスに生かすコンテンツの 作成、セミナーの開催を行っている。 趣味は楽器演奏、映画鑑賞、読書、旅行など多岐にわたり 常に幅広い分野からの刺激を受け、そこから新たなビジネス アイデアを生み出している。 夢は、まだ世界に知られていない日本の音楽や映画などの文化を 世界中の多くの人に広めること。