海外マーケティングで切り離せない存在

()

海外のマーケティングでは、
切っても切り話せない関係として出てくるのが、
ソーシャルメディアの存在です。

Facebookやtwitterですね。

ただし、そのソーシャルでの着目点が、
おおきく日本とことなっています。

日本人はわかってはいるけど、踊らされ、
アメリカ人はちゃんと、理解した活用ができている。

私が、ソーシャルメディアを使った、
マーケティングに批判的なコメントをするのは、
わかっているのに、間違って使ってしまっているからです。

そのやり方に批判的なわけで、
アメリカのソーシャルメディアの使い方には大賛成なのです。

事実私も、そういった活用はしているので...

その「違い」について、
無料ニュースレターを書きました。


以下よりダウンロードしてお読み頂けます。
http://www.nishikawanaoki.com/download.php#newsvol1

About 西川 直輝

平秀信グループ 株式会社インプロビック 株式会社エル書房 株式会社輝点。 WEB総合統括責任者 西川 直輝 1987年7月1日 京都府生まれ。 高校3年間、硬式野球部所属。注目校にて1年夏よりベンチに入り、3年で主将を務める。 3年間、朝から夜まで野球漬けの毎日を過ごす。 引退後大学入試勉強を開始、勉強と同時に将来起業という中学時代からの目標を認識し直した時、一冊の本「凡人の逆襲」に出会う。自分からお願い営業をしない、殿様セールス方に一瞬で引き込まれる。 大学センター入試試験直前、平秀信のブログにて23歳以下の社員募集を見つけ、その記事を目にした途端、0.1秒で応募を決意、3分後に応募をする。高校在学中、選考・面接を突破し、2006年4月、株式会社インプロビック入社。 インプロビック入社後、9ヶ月エルハウス内に配属され、折込広告からDMまで、平秀信の原点を学ぶ。それと共に、エリック網倉の下でサイグラムの運営を実体験しながらマーケティングを学ぶ。 また、情報専門高校を卒業しており、HP作成等をこなす。2007年2月より、東京事務所に配属され、高校での経験を生かし、動画作成(プロモーションなど)も手がける。 約1年半、東京事務所に勤務した後、ニューヨークへ渡米する。 ニューヨークでは、半年間に渡りアメリカのオフライン広告、ネットマーケティングを勉強し、日本に帰国してからすぐに、インプロビックのWebにアメリカのネットマーケティング手法を導入している。 インプロビックのマーケティングをWeb担当者として後ろから支える。