速報!見込み客を集めることで頭を抱えているビジネスマンの皆様へ
10年連続増収増益達成に貢献した、常識破りな【見込み客を集める戦略】を公開します
「社長、支払いのお金が足りません」

この報告を聞いた時、私は自分の耳を疑った。冗談でしょう?よく聞く話だが、まさか己の身に降りかかるとは思いもしなかった。しかし、現実だった。目の前が真っ暗になった・・・

このようなことが起こらないとは限りません。そうならないために、以下読み進めてください。

会社を潰さないためにもっとも大切なこと。それは、

1、見込み客を集める
2、セールス
3、商品作り

この3つです。かける力の割合は、

1、見込み客を集める 70%
2、セールス 20%
3、商品作り 10%

です。見込み客を獲得する事が、会社にとって最も大切かつ必要なのです。見込み客がいなければ、セールスができず、商品を売ることができません。つまり、会社を存続させることができないのです。見込み客がいなければ、給料を払うことができません。家族を養うことも、親の面倒をみることも、貯金をすることもできません。いつ倒産するか、リストラされるか不安を感じながら生活していかなければならないのです。

はじめにあなたがやらなければならないこと

まず、あなたがやらなければならないこと。それは、「現実を見る」ということです。ほとんどの人は自分の現実を見たくありません。自分が困っていることや借金があることなどを後回しにして、それを置いて次のことを始めようとします。しかし、それでは絶対に上手くいきません。今、自分が抱えている問題と一つひとつ向き合って、それを一つひとつ解決していかなければ、次の成功には移れません。小さな問題を解決していく。自分と向き合い、それから逃げないということを、まず心に決めてください。

40年も会社を経営していますが、今ほどピンチに追い込まれるのは初めてです

先日、集客に関するアンケートに答えてくれた会員さまの声です。同じような声をたくさんいただきました。今、現実に何が起こっているのでしょうか。

最近2カ月の不景気ニュース

文字にすれば一行ですが、多くの人が仕事を失っていることが分かります。ニュースになるのは大企業ばかりですが、私たちのような小さな会社はどうでしょうか。私の友人から先日教えてもらった人の話を紹介しましょう。

年末の特別融資枠の希望申請が通らず、資金繰りに窮死し越年を断念、倒産を選択。自己資産のすべてを失い、自己破産されたそうです。

日本の場合、信用力のない中小零細企業が資金を金融機関から借りる場合、金融機関は例外なく、代表取締役個人の連帯保証を求めます。そのため、会社が倒産した場合、連帯保証人としての財産が没収され、多くの場合、それでは足りないので、自己破産する道しか残されていないのです。

この経営者は廃業の際、わずかに残っていた自己資金を全て、これから年の瀬だというのに職を失う従業員6人にあてがったそうです。一人当たりとしてはわずかな金額だったそうですが、愛する家族よりも、愛する従業員を優先させたのです。この話を聞いたとき、私は、この社長の悲壮な、しかし、立派な行動に深い感銘を覚えました。大企業は簡単にクビを切れますが、中小零細企業がクビを切るときは、廃業覚悟なのです。

このような話は枚挙にいとまがありません。大企業の不景気のニュースに隠れているだけなのです。現実には、大企業からの圧迫と銀行からの貸し渋り、貸しはがしによって、中小零細企業の経営は瀬戸際まで追い込まれ、倒産は急増しているのです。

不景気だけが敵ではない。最大の敵、3つの氾濫・・

景気低迷による売り上げの下落。商売が難しくなっているのはそれだけではありません。

氾濫の1つめ、商品。
1965年。スーパーマーケットで売られている品物は平均で2万点でした。しかし、現在は4万点になっています。また、書籍は2009年だけでも7万冊の新刊が発行され、7億5千万冊も販売されています。

氾濫の2つ目、広告。
商品が増えた分だけ、広告も増えています。その結果、1日に一人当たり300件もの広告メッセージを受け取っているといわれています。

氾濫の3つ目、メディア。
広告を伝達するメディアも増えています。現在では、3000の雑誌、50のラジオ局、300のテレビチャンネルにまでふくれ上がっているそうです。さらに、インターネット放送チャンネルを含めると膨大な数のメディアがあることが分かります。

広告を伝達するメディアも増えています。現在では、3000の雑誌、50のラジオ局、300のテレビチャンネルにまでふくれ上がっているそうです。さらに、インターネット放送チャンネルを含めると膨大な数のメディアがあることが分かります。

このように年々商品は増加し、それに伴う広告、露出メディアが氾濫しています。メッセージそのものに目を向けてみると、問題はさらに深刻です。内容そのものに面白味がなく、あいまいで、メッセージ性に乏しいものが増加しています。そのため、広告の量は増えているのに、お客が商品、サービス、メッセージ、メディアに示す関心は低くなっています。私たちはこのような時代を生きているのです。

このような時代に業績を伸ばしている会社はあります。その会社は特別に優れた商品を持っているわけでもありませんし、多額の資金を広告宣伝費に投下しているわけでもありません。そして、他社よりも顧客満足度を高めているわけでもありません。では、上手くいっている会社と上手くいっていない会社、何が違うのでしょうか?

それは、ダイレクト・レスポンス・マーケティングダイレクト・レスポンス・マーケティングとは?
お客様から、「あなたの商品に興味がありますよ」と手を挙げてもらうために、お客様の感情をベースにビジネスを構築するマーケティング手法のことをいいます。「DRM?10年前から実践しているよ」そう焦らないでください。あなたはDRMの本質を知っていますか?本質を知らずに使っているため、今、結果が出ずに困っているのではないですか? ダイレクト・レスポンス・マーケティングの本質とはいったい何か? DRMを知っている人は、
・「お客様にあなたの商品が欲しい」と手を上げてもらう方法である
・ベルトコンベアのようにお客を成約に導くシステムである
・お金をかけずにお客を掴む方法である
・お客様を驚かして、気を引く方法である
・手紙だけで契約を取る方法である
・反応率と成約率をチェックしながら、コストを削減する方法である
・・・

などと、捉えていると思います。これらはすべて正解かもしれません。しかし、本質ではありません。では、いったいDRMの本質とは何か?それは、理想のお客様と「1対1」の人間関係を作るというものです。人間関係というのは、お客様も私たち業者側も1人の人間同士として『信頼関係』を結ぶということです。そのために全てのDRMのツールは存在します。

これが、グループ会社で10年連続増収増益に貢献した常識破りな【見込み客を集める戦略】です・・

“戦略”とはまずこれをやって、次にこれ、その次にこれ、という順番です。この実践手引きにしたがって取り組めば、あなたの広告作成が目に見えて変わるはずです。「広告はテクニックだ」と思っている人には目から鱗の内容でしょう。多少の面倒臭さを感じさせるかもしれませんが、順番通りに読むことをおススメします。

 広告するお金がない。
  見込み客の集め方が分からない。
  集客ツールの作り方が分からない。
  広告の反応が上がらない。その解決方法が分からない。
  広告を出すタイミングが分からない。
  商品販売の適切な集客ツールが分からない。
  今行っている集客媒体が少ない。そのため、反応がなくなったときが不安。

と感じている方は今すぐ読んでください。

常識破りな【見込み客を集める戦略】
戦略(1)ダイレクト・レスポンス・マーケティングを知る

ダイレクト・レスポンス・マーケティング(以下DRMと表記)とは、お客様から「あなたの商品に興味がありますよ」と手を挙げてもらうために、お客様の感情をベースにビジネスを構築するマーケティング手法のことをいいます。

DRMは決して真新しい手法ではありません。効果の高い広告費を使って、見込み客を継続的にフォローして、お客様の心に近づき、そして商品を買っていただくという、実は当たり前の作業なのです。

したがって、それぞれの具体的な方法だけを見れば、「なんだ。どこの会社でもやっていることばかりじゃないか・・・」「これなら、自分もやっているじゃないか」という方法ばかりなのです。

しかし、違う点が一つだけあります。

それは、“顧客獲得コストを最小にする”ということを軸にして、今までバラバラだったそれぞれの方法を全て1つにつなぎあわせるということです。“全てを一つに”がポイントです。

DRMは売れる仕組みです。お客様の感情をベースに考えることはもちろん重要ですが、それと同時に、仕組みとして組み立てていくことが大切です。

ここでは、DRMは、お客様の感情をベースにビジネスを構築する方法、様々なパーツから全体ができているということが分かれば大丈夫です。

戦略(2)ミッションを明確にする

全体の仕組みを整えていくために、まずはっきりさせなければならないのは、あなたのビジネスは何か、つまり、核となる目的は何かということです。

核となる目的というのは、「単なるカネ儲けを越えた企業の根本的な存在理由」のことです。つまり、あなたのビジネスにとっての不変の意義ともいえます。

例えば、グーグルの目的は、世界中の情報を整理し、誰でもアクセスできるようにすることです。また、ディズニーの目的は、人々を幸せにすることです。両社はまったく異なる企業ですが、「自分たちは何者か」「なぜこのようなビジネスをしているのか」についてはっきりと自覚している点では共通しています。

商品、広告、メディアが氾濫している今、改めてミッションを明確にする必要があります。

マイクロソフト:すべての机とすべての家庭にコンピュータを届けること
コカコーラ:世界をリフレッシュさせる
エルハウス:収入の少ない若い世代に、安くていい家を作り続けます
インプロビック:自らビジネスを行い成功した方法をノウハウ化して困っている人に教える

戦略(3)商品、サービスのUSPを見つける

USPと言えば、普通、ユニーク・セールス・プロポジション(独自の売り)のことを指しますが、インプロビックで提唱しているUSPは、

・Ultimate advantage
-最良の利点
・Sensational proposal
-刺激的な提案
・Powerful promise
-力強い約束

です。ユニーク・セールス・プロポジションは商品やサービスを「売り込む」ための考え方ですが、今のお客様は買わされることを嫌い、自分の意思で買うことを好みます。似たような商品が溢れる市場において、お客様が求めているのは、最良であり、刺激的な、そして、力強い約束なのです。

USPの代表例はドミノピザの「焼きたての熱々のピザを30分以内にお届します」があります。さて、問題はここからです。自分たちのUSPを考えはじめると途端に行き詰まります。

USPを考えるのに、有名な質問があります。

アメリカの著名なマーケッター、ダン・ケネディは「あらゆる選択肢がある中で、なぜ、あなたと取引しなくちゃいけないの?という顧客の質問に答えることでUSPを考えてみよ」また、神田昌典氏は、「あなたの商品の特徴を二言で言ってみなさい」と教えています。

どの質問もUSPを考える上で、大切な質問です。しかし、質問が巧妙なだけに行き詰り、最後は作った本人さえも分からないUSPになりがちです。

戦略(4)USPから効果的な集客ツールを選ぶ

USPが決まったら、次は集客ツールを選んでいきます。今はさまざまなメディアが登場し、集客ツールの数も増えてきました。

オンラインの集客ツール:
HP、ランディングページ、PPC広告、メルマガ広告、バナー広告、アフィリエイト、ブログなど他多数

オフラインの集客ツール:
電話、FAXDM、チラシ、口コミ、DM・ハガキ、出版、展示会、小冊子など他多数。

さまざまな集客ツールの中からUSPを踏まえて“顧客獲得コストを最小にする”ことを軸に選んでいきます。

しかし、多くの中小零細企業は、すぐに結果を出さなければなりません。全ての集客ツールを使ってテストし、どの集客ツールが、一番反応がいいのかを確かめる余裕はありません。

戦略(5)実際に広告を5つのステップにそって作る

適切な集客ツールを選んだら、実際に広告を作っていきます。

広告作成5つのステップ:

1、 コンセプトを決める
2、 出口を考える
3、 入り口を考える
4、 中身を考える
5、 バランスを整える

“コンセプト”という言葉、よく聞く言葉ですが、実際に意味を理解して使っている人は少ないのではないでしょうか。何となくわかるけれど、実際には分からない。このような言葉は世の中に多くあります。辞書で調べても“観念”と書いてあるだけではっきりしません。

しかし、広告作りでは「コンセプト」を最優先に考えていかなければなりません。そうしないと、何が言いたいか分からない広告になるからです。

またコンセプトは、お客様の感情をベースに広告を作るため、アメリカの心理学者マズローの5つの欲求段階を踏まえて考える必要があります。


広告の目的です。お客様にどのような行動をとって欲しいのか決めます。電話をかけて欲しいのか、FAXで申込書を送って欲しいのか、WEBの申込フォームから注文をして欲しいのかを明確にします。


チラシでいうと、入口はキャッチコピーです。キャッチコピーが小さかったり、インパクトがなかったりするチラシは多いです。入口が目立たない家には人が訪れないように、小さい入り口では誰も気づかないのです。ここではコピーライティングのテクニックが欠かせません。


出口と入り口が決まったら、中身を考えていきます。中身は入り口と出口をつなぐ道です。コンセプトをしっかりと決めずに広告を作ると、流れのない広告になり、見ている人は出口までたどり着けません。迷い込み、最後は不信感だけ募らせて出ていくのです。ここでは、入ってくれたお客様を迷わせずに誘導していくことが大切です。


コンセプトにそって、出口、入口、中身が組み立てられているか確認、修正し、余計なものは削ります。この作業には多くの経験が必要です。

集客ツールには、HP、小冊子、FAXDMなどさまざまなものがあります。そこで、インプロビックでは、それぞれの集客ツールの“型”にそって作っています。その型はテストし、改良して、常にバージョンアップしています。

戦略(6)反応を見て改善していく

DRM手引書の“確認事項”にそってチェックし、改善していきます。

以上が、見込み客を集める戦略です。

緊急開催!5月15日(土)10時ー17時東京”常識破りな【見込み客を集める戦略】”を詳しくお伝えすることにしました

このようなことを具体的に話します。

 ダイレクト・レスポンス・マーケティングを活用する人の78%が忘れている、それぞれの集客ツールを1つにつなぎあわせ、ブランドとして商品を販売する方法を公開!

 ミッションはビジネスの原点です。ミッションのない企業は短期的な利益に結びつくばかりで、長期的な信頼関係を作ることはできません。そこで、平秀信が1年間の孤独の旅によって見つけた、原点を見つけ、企業のミッションを明確にするプロセスを教えます。このプロセスで、「自分たちは何者か」「なぜこのようなビジネスをしているのか」を明確にしてください。

  商品、サービスのUSP(最良の利点、刺激的な提案、力強い約束)を見つけ出す具体的な方法を紹介。マーケティングだけでモノは売れません。商品力が必要です。しかし、私たちは誰でも扱えるありきたりの商品しかもっていません。では、どうすればいいのか?USPを見つけ出し、適切なツールで伝えていけばいいのです。

  メディアの増加により、今、多数の集客ツールが存在しています。しかし、多くの中小零細企業はすぐに結果を出さなければなりません。そこで、平秀信グループで実証済みの集客ツールをお伝えします。もちろん、最新の事例でお伝えします。この内容は住宅会社、コンサルティング会社、通販会社など、さまざまな業種でDRMを活用している平秀信グループだからこそできる内容です。あなたはそれぞれのUSPに最適な集客ツールを選択するだけです。

  広告作りでは、「コンセプト」を最優先に考えていかなければなりません。しかし、コンセプトとは一体何を指すのでしょうか。広告で一番大切な「コンセプト」を明確にし、お客様の欲求に応じてコンセプトを考えていく具体的なプロセスをお伝えします。

  広告の入り口の作り方をお伝えします。入口が目立たない家には人は訪れません。あなたの広告の入り口にお客様は気づかれていますか?

  その広告は反応がありますか?読んでもよく分からない広告になっていませんか?お客様を迷わずに出口まで誘導していくための押さえるべき5つのポイントをお話します。

 インプロビックのDRM確認事項をお伝えします。広告の反応がいいか、悪いか分かっていますか?DRMは反応率で改善していくマーケティングです。インプロビックのDRM確認事項で確認すれば、どこを改善すればいいか明確になり、検証がスムーズです。

  DRMは検証の繰り返しと言われますが、新しい集客ツールに挑戦するとき、だれでも失敗はしたくありません。そこで、インプロビックで使っているさまざまな集客ツールの“型”をお伝えします。この型は平グループでテスト検証し、改良して、常にバージョンアップされているので、すぐに欲しい結果を手にすることができるでしょう。

あなたが一生住む住宅の建築を、30年ローンを組んで依頼するときに、設立後、間もない会社に依頼するだろうか?

神田昌典著『60分間企業ダントツ化プロジェクト』より

戦略のある会社の姿を紹介しよう。
株式会社エルハウス(長野県茅野市)、平秀信社長。工務店を経営している。私が彼と出会ったのは、彼がサラリーマンだったときのことである。あるとき彼から電話がかかってきた。

「建築コスト削減ノウハウのパッケージをつくりまして、独立しようと思うんですけど、いかがでしょうか?」と聞いて来た。私は「いけるよ。大丈夫だからやってみれば」とアドバイスをした。その二ヵ月後、本当に彼は独立をした。独立三ヶ月で、彼は目標年収を達成した。そこで資金ができたので、彼は私のセミナーに参加した。今度は、本来やりたかった住宅建築に参入したいという。参入にあたっては、競争の激しい業界だから、多方面から徹底的に検討し、事業戦略を練った。そして、その戦略にもとづくチラシを作成した。その結果は、いまや伝説である。ほんの二年間で、業界地図を塗り替えた。

独立一年目にして、納税額四千万円の優良法人。
独立二年目にして、諏訪地方でトップの工務店となった。

これは非常識な成功である。考えてもみてほしい。あなたが一生住む住宅の建築を、30年ローンを組んで依頼するときに、設立後、間もない会社に依頼するだろうか?

彼は社員に、こう言っている。「お願い営業をするぐらいなら、工務店なんかやる必要ない」夜討ち朝駆けが当然の業界常識を打ち破り、営業しなくても、顧客が行列をつくる工務店をつくりあげている。普通、これだけの実績をあげると、社長は脇が甘くなる。しかし平社長は、まったくおごることがない。なぜなら、自社の将来を予測できるからである。その結果、自分の位置づけを冷静に把握し、現在、やるべき事を懸命にやっている。

戦略のある企業と、戦略のない企業の現実。

一方はバブルのような熱気。
一方は資金繰りに走り回る。
一方は将来を予測して、先手を打つ。
一方は業務に追われて、気付いたときには崖っぷち。

これが二極化の現実である。

あなたは、どちらの道を選ぶのだろうか?

インプロビックが総力を上げてお伝えします

今、インプロビックではメンバー一人ひとりが専門分野をもち、あなたと同じように実際にビジネスを行い、結果を出しています。そこで、専門的な面から見込み客を集める方法をお伝えします。



平秀信   株式会社インプロビック
株式会社エルハウス
代表

株式会社輝点。 CEO
アスカマンハッタン 代表
ストーンコンサルティングインク CEO

経営コンサルタント
平 秀信

株式会社エルハウス、株式会社インプロビックその他海外を含め3社を経営。NPO法人住宅法律相談室理事長。一級建築士。1セミナーで1000人を集め1億円の売り上げ、インターネットを使い1日で2億円の売り上げ達成など、日本のマーケティング業界の常識を覆す結果を数々残す。

2000年、株式会社エルハウスを起こす。ダイレクト・レスポンス・マーケティングを用い、創業から3年で年商10億円の住宅販売会社を作る。当時の社員は10名。 独立後6年間で総売上73億円を達成。2人の営業マンで年間62棟受注、5万部配布のチラシで300組の集客を記録するなど、その独自のマーケティング・手法や販売ノウハウは30社以上のマスコミに取り上げられる。

2002年、一部上場会社ナックと提携し「ローコスト研究会」を設立。2003年、中小企業の支援を本格的に行なうため株式会社「インプロビック」を設立。マーケティング・コンサルタントとして「千客万来道場・トラの穴」を主宰し、数多くの成功者を輩出。

2004年、ビックコミック(小学館)の元気者列伝に登場、自身の成功物語が漫画になる。2005年、「NPO法人」住宅法律相談室 理事長に就任。コンサルティング活動や実践の場で培った独自のノウハウを集大成した非道徳(ビシャス)マーケティングを発表。そのマーケティング手法を軸に、数多くのセミナー活動をするなど後進の育成に努めている。

2006年ニューヨーク州マンハッタンにASKAMANHATTAN.CO.LTDを設立。不動産事業、通販事業を展開。海外を股にかける企業化兼マーケッターとなる。

主な著書:

「凡人の野望」インデックス・コミュニケーションズ
「凡人の逆襲」(神田昌典氏との共著)インデックス・コミュニケーションズ
「安くていい家」インデックス・コミュニケーションズ
「家づくり革命」ナツメ社
「後悔しない一戸建ての秘密」日本実業出版
「行列のできるスーパー工務店の秘密」日本実業出版
「速攻ビジネス」フォレスト出版


ERIC AMIKURA   株式会社インプロビック
専務取締役 チーフコンサルタント

株式会社エル書房 代表取締役1円社長

ERIC AMIKURA

信州大学で社会心理学を専攻。「人間関係の心理学」について研究をする傍らスキー競技にのめりこみ、在学中に878日という滑走日数を達成。 “シュプール”という名の、学生専門、生活カウンセリングでも凄腕カウンセラーとして活躍する。

1996年に大手ハウスメーカー、積水ハウスに入社。入社当初3ヶ月契約ゼロという体験を通し、営業ノウハウを試行錯誤し、1年後、契約高、第一位の“新人王”を獲得。半期最高契約金賞、獲得2回(サラブレット部門)という偉業を、成し遂げる。

その後、2002年に住宅業界の革命児「株式会社エルハウス」の平秀信に弟子入りし、ダイレクトレスポンスマーケティングを活用したセールス方法を実践する傍ら、メールとFAXだけで住宅を販売するという、業界では非常識なノウハウを確立。

2003年には海外トレンド調査のため、アメリカのボストンへ1年間留学。そこで、ダン・ケネディ、テッド・ニコラスを初めとするアメリカ有数のマーケッターのセミナーに数多く参加。最新ノウハウを独自の視点で日本に情報発信するというスタイルで、会社に貢献する。

帰国後、サイグラムの戦略・プロデュース部門を担当、そこでアメリカで得たセールス法、マーケティング力に加え、日本市場にあったコミュニティーを活性化する手法を用い、初年度で2億円の利益をたたき出す。 現在はコンサルタントの育成に力を入れる一方、自らも長年培ってきた、住宅セールスのための独自のノウハウを伝えることを目的としたセミナーを開催するなど、セールスのプロとして多方面で活躍中。

著書: 社員が勝手に稼いでくれる「仕組み」(平秀信との共著)
売り込まないでお客を引き寄せられる「超」営業法(平秀信との共著)


  株式会社エルハウス
マーケティングマネージャー
松下 敏之

1969年生まれ、立教大学出身。宅地建物取引主任者。ファイナンシャルプランナー。住宅業界のリーディングカンパニー積水ハウスの営業マンとして10年間、80棟、約31億円の家づくりを手掛けた後、長野県諏訪地域NO1ビルダーエルハウスへ入社。営業マンとして3年間40棟約7億円の受注をしながら、同時にマーケティング責任者として5年間で3000組を超える同社の集客の全てを手掛ける。大手ハウスメーカー、地元ビルダー両方の最前線で培ったノウハウを住宅セールスマンに分かりやすく解説し伝える事が出来る数少ない実践派コンサルタントである。
著書に「日本の匠〜家づくりの現場で見つけた44の宝物〜」(日本建築出版社)がある。


杉山 司   株式会社 インプロビック
出版マーケティングアドバイザー
パーソナルモチベーター
杉山 司

1982年 静岡文化芸術大学芸術文化学科卒業。 専攻は、「声学」と、「作曲」。 毎日10時間は、音楽と共に過ごしていた。在学中に、父親が企業し、成功する。
その背中をみて、音楽を捨て、起業のために経営学を学ぶ。

卒業後、能力開発の会社のテレアポセールスに就職し、
多くの勉強会や、セミナー、に自己投資し、
全国の支社の中で、新人賞を叩き出す。

その後、退職し、ビジネスをスタート。
立ち上げ当社は、売上を上げる事が出来、何不自由ない生活をする。

しかし、ビジネスで失敗をし、借金をし、
家庭が壊滅状態になり、全てを無くしたときに、
インプロビック専務、網倉に出会う。

そして、1から全てやり直すため、網倉の元で、下作業を行う。
2008年3月から、借金返済のため、平均睡眠時間3時間で、
働きづくめの生活をして、その空いた時間で、網倉の仕事をする。
その当時、網倉の仕事は時給500円ほどであった。

そして、全て清算し、2008年9月にインプロビック入社。
現在、サイグラム関連、210×297集客・セールス法、出版マーケティング等を担当し、毎月2〜3回、経営者のための出版マーケティング、最新の心理学をベースにしたコミュニケーションスキル、小泉純一郎、竹中平蔵が講演するフィナンシャルグループでも講演するなど、日々、新しい企画をどんどん提唱し、前進している。


池之上 健   株式会社インプロビック
インプロビックカスタマーズコンサルティング事業部代表
池之上 健


高校時代に起業家を志し、
地元の大学の教授の許可を得て、
大学生と一緒に経済学を学ぶ。

その後、ファッションデザイナー を志し、
東京の服飾専門学校に進学。
在学中、ファッションブランドを立ち上げ、
Tシャツの製作販売を行う。
Tシャツは人 気ドラマに使用された。

卒業後、3年後に最大1000万円を支給してもらえる
コンサルティング会社に60倍の倍率で入社。
営 業から得たノウハウを元に、社内ベンチャー企画を提出。
最終選考まで選出される。その功績が認められ、
新人でたった一人本社に異動。
著 名な経営陣とともに、ビジネス戦略を考える。

その後、世界的なファッションデザイナーになるべく、
次世代クリエイター養成塾の柴 田氏に学び、
流行学、デザイン、ブランディングを学ぶ。

現在は、自分のファッションビジネスを行いながら、
ビジネスに必 要な5つのスキルを身につけるため、
平秀信から直接指導を受け、コンサルタントとして、
お客様の実践をあらゆる角度から支援している。


西川 直輝   平秀信グループ
株式会社インプロビック
株式会社エル書房
株式会社輝点。
WEB総合統括責任者 西川 直輝

1987年7月1日 京都府生まれ。

高校3年間、硬式野球部所属。注目校にて1年夏よりベンチに入り、3年で主将を務める。 3年間、朝から夜まで野球漬けの毎日を過ごす。引退後大学入試勉強を開始、勉強と同時に将来起業という中学時代からの目標を認識し直した時、一冊の本「凡人の逆襲」に出会う。自分からお願い営業をしない、殿様セールス方に一瞬で引き込まれる。

大学センター入試試験直前、平秀信のブログにて23歳以下の社員募集を見つけ、その記事を目にした途端、0.1秒で応募を決意、3分後に応募をする。高校在学中、選考・面接を突破し、2006年4月、株式会社インプロビック入社。

インプロビック入社後、9ヶ月エルハウス内に配属され、折込広告からDMまで、平秀信の原点を学ぶ。それと共に、エリック網倉の下でサイグラムの運営を実体験しながらマーケティングを学ぶ。

また、情報専門高校を卒業しており、HP作成等をこなす。2007年2月より、東京事務所に配属され、高校での経験を生かし、動画作成(プロモーションなど)も手がける。

約1年半、東京事務所に勤務した後、ニューヨークへ渡米する。

ニューヨークでは、半年間に渡りアメリカのオフライン広告、ネットマーケティングを勉強し、日本に帰国してからすぐに、インプロビックのWebにアメリカのネットマーケティング手法を導入している。

インプロビックのマーケティングをWeb担当者として後ろから支える。


合計6名で、あなたの成功をサポートしていきます。

講師一人当たりの講師費用は1日最低でも15万円以上となっています。(※平秀信、ERIC AMICRA、松下敏之は例外)そのため、合計すると、最低でも90万円以上の費用がかかることが分かります。しかし、多くの会員様に、実践戦略手引きを伝えることが今回の目的です。そこで、39,800円でお伝えすることにしました。

また、こちらの音声を以前聞いて下さり、メール登録をしてくださった方は、本当に学びたい方であり、今すぐに解決しなければならない悩みを抱えている方なので、特別に9,800円でお伝えすることにします。

なぜ、このような低価格でお伝えするのか?今回、本当にたくさんの集客に関する悩みをいただきました。その悩みのほとんどが、深刻な悩みだったからです。悩みを持っている人ほど、学ぶチャンスがなく、お金がありません。一人で悩んでも答えはでてきません。悩んでいる間にも時間は刻々と経過し、問題は大きくなっていきます。
今、集客に悩んでいて何から手をつけていったらいいか分からなかったら、今回のセミナーにお越しください。

常識破りな【見込み客を集める戦略】解説セミナー
開催日時 2010年5月15日(土)10時−17時
開催場所 東京
参加費用

・39,800円(消費税込)
・ 9,800円(消費税込)
※下記ページからメール登録をされた方のみ受付
https://www.improbic.net/con/senkyakubanrai/13pattern/

※お席にかぎりがございます。希望される方は今すぐにお手続きくださいませ。


※お申込みは終了いたしました。

今回のセミナーはあなたにとって大きな成果をもたらすことを確信しています。

チームインプロビック

追伸1:

広告するお金がない。
見込み客の集め方が分からない。
集客ツールの作り方が分からない。
広告の反応が上がらない。その解決方法が分からない。
広告を出すタイミングが分からない。
商品販売の適切な集客ツールが分からない。
今行っている集客媒体が少ない。そのため、反応がなくなったときが不安。

7つの項目のうち、1つでも当てはまる方は今回のセミナーにお越しください。手順を詳しくお伝えしますので、何から始めていけばいいのか分かります。

追伸2:

良い商品を扱わないで、マーケティングだけでモノを売ろうとする人、マーケティングに奇跡を求める人、は参加しないでください。商品が最低のものなら、仮にマーケティングで売れたとしてもそれはサギです。

追伸3:

今、扱っている商品、サービスのUSPを見つけられずにいる人は5月15日、すべての予定をキャンセルしてでも来てほしいです。この1日で商品が生まれ変わることをお約束します。


※お申込みは終了いたしました。