こんにちは。

株式会社インプロビック
海外マーケティング事業部
英語ビジネス研究会の西川です。

今まで、平秀信は自らがニューヨークへ留学し、そしてインプロビック専務取締役のEric Amikuraを、 ボストンへ留学させました。

そして、社員を4名、ニューヨークへ留学させました。

もちろん、留学目的はビジネスのためです。

国際ビジネスを行うわけではないのに、
なぜ、ビジネスで留学させているのか?

それは、海外のマーケティングテクニックが進んでいるからだけではありません。

海外のコピーライティング、写真の使い方、魅せ方が非常に面白く、
そして上手く、脳に刺激を与える事ができるからです。

ここで与えられた刺激で、脳が活性化し、そして、
学んだスキルを、活用するためです。

そのため、ずっとインプロビックでは、海外から学んだテクニックを公開したり、
海外のビジネスを学ぶ事をお進めしているのです。

しかし、海外の情報を見せられても、活用の仕方がわからないという思いも、
どこかしら、あるのではないでしょうか?

このセミナーでは、海外の広告事例、サイト事例などをお見せし、
その活用方法をお伝えしていきます。

さらに、今回は、あなたの実践をサポートする、「ワークアウトクラブ」との
合同開催となります。

今回の議題は「オファー」についてです。

やはり、見込み客を獲得するために、絶対必要となるものが、オファーです。

お金を払ってでも欲しいと思う物を、無料で、提供するのです。

それが、オファーです。

このオファーがあるかないか。また、そのオファーにどれぐらい魅力を感じるかで、見込み客の獲得率が大きく変わってきます。

セミナーでは、まず、ワークアウトクラブから以下をお伝えします。

  • オファーとはなにか?
  • 魅力的なオファーとは?
  • 魅力あるオファーの定義と事例
  • 反応の取れるオファーの作り方

そして、その後英語ビジネス研究会から、海外のオファーを魅力立たせる事例として、以下をお伝えします。

  • オファーの事例
  • オファーの切り口
  • オファーの見せ方

オファーの作り方はステップバイステップでお伝えします。また、あなたが実際に出されている広告を使って考えていきますので、セミナー後すぐに実践することができます。(ワーク中心で行い、オファー広告を掘り下げていきます)

広告宣伝において、コピーライティングの技術は必要です。しかし、それ以上にお客様の反応を高めることができるのが“オファー”です。今、広告の表現を変えても反応が出ていない方は、この1日は必ずお役に立てると思います。ぜひ、この機会をご利用ください。

英語ビジネス研究会と、
ワークアウトクラブが合同開催する理由とは?

英語ビジネス研究会が公開するのは、
海外の最新事例です。

日本よりも、言葉の使い方、魅せ方が、非常に優れています。

しかし、使わなければ意味がありません。

そこで、実践して頂く事を目的とした、ワークアウトクラブと共同開催することで、基礎を知り、最新事例を活用しながら、実践していただこうという企画です。

実は、このセミナーは基本的に、ワークアウトクラブの会員様と、英語ビジネス研究会の会員様のための、サポートプログラムです。

しかし、今回は会場の都合で、予定より少し広い会場しか確保する事ができませんでした。

そこで、せっかくの場所を、インプロビックの会員様に有効に活用していただくことにしました。

今回参加される方には、帰ってすぐに実践できるように以下の特典をプレゼントします。

特典1:「お客様をとりこにする小冊子作り方マニュアル」

特典1
何を書くかから、欲しくなるタイトルの付け方、そして、お客様を確実に行動させるための6つのポイントと文章構成などを、ステップバイステップでまとめています。

特典2:家造りの原点「安くて良い家の秘密」平秀信著

特典2
小冊子広告は廃れません。それは、お客様は情報を欲しがっているからです。

『家造りの原点「安くて良い家の秘密」』は、商品の正しい情報、人間性、商品に対するポリシーを盛り込んだ小冊子です。これぞ小冊子のお手本です。この現物を参加された皆様にプレゼントします。

特典3:集客と販売の奥義

特典3
マーケティングのテクニックとして、とても重要な項目をまとめた奥義。イラストと英文、日本語訳が掲載されています。これからワークアウト、海外マーケティング情報を実践していく上で書かせない事がかかれた資料です。
 

セミナーの開催事項は以下です。

セミナーに参加する
※お申込みは終了いたしました。

講師紹介

池之上健
池之上健

専門:ブランディング、プロモーション、実践支援

高校時代に起業家を志し、地元の大学の教授の許可を得て、 大学生と一緒に経済学を学ぶ。その後、ファッションデザイナーを志し、東京の服飾専門学校に進学。在学中、ファッションブランドを立ち上げ、Tシャツの製作販売を行う。Tシャツは人気ドラマに使用された。

卒業後、3年後に最大1000万円を支給してもらえる。コンサルティング会社に60倍の倍率で入社。営業から得たノウハウを元に、社内ベンチャー企画を提出。最終選考まで選出される。その功績が認められ、新人でたった一人本社に異動。著名な経営陣とともに、ビジネス戦略を考える。

その後、世界的なファッションデザイナーになるべく、次世代クリエイター養成塾の柴田氏に学ぶ。

現在は、自分のファッションビジネスを行いながら、ビジネスに必要な5つのスキルを身につけるため、平秀信から直接指導を受け、コンサルタントとして、お客様の実践をあらゆる角度から支援している。


西川直輝
西川直輝

平秀信グループ
株式会社インプロビック
株式会社エル書房
株式会社輝点。
WEB総合統括責任者

海外マーケティング調査チーム
英語ビジネス研究会リーダー

1987年7月1日 京都府生まれ。

高校3年間、硬式野球部所属。注目校にて1年夏よりベンチに入り、3年で主将を務める。 3年間、朝から夜まで野球漬けの毎日を過ごす。引退後大学入試勉強を開始、勉強と同時に将来起業という中学時代からの目標を認識し直した時、一冊の本「凡人の逆襲」に出会う。自分からお願い営業をしない、殿様セールス方に一瞬で引き込まれる。

大学センター入試試験直前、平秀信のブログにて23歳以下の社員募集を見つけ、その記事を目にした途端、応募を決意し、応募する。高校在学中、選考・面接を突破し、2006年4月、株式会社インプロビック入社。

インプロビック入社後、9ヶ月エルハウス内に配属され、折込広告からDMまで、平秀信の原点を学ぶ。それと共に、エリック網倉の下でサイグラムの運営を実体験しながらマーケティングを学ぶ。

また、情報専門高校を卒業しており、HP作成等をこなす。2007年2月より、東京事務所に配属され、高校での経験を生かし、動画作成(プロモーションなど)も手がける。

約1年半、東京事務所に勤務した後、ニューヨークへ渡米する。

ニューヨークでは、半年間に渡りアメリカのオフライン広告、ネットマーケティングを勉強し、日本に帰国してからすぐに、インプロビックのWebにアメリカのネットマーケティング手法を導入している。

インプロビックのマーケティングをWeb担当者として後ろから支える。


ヒルトルフィリップ太郎
ヒルトル フィリップ太郎

1985年生まれ 東京都出身

旅行好きなドイツ人の父と日本人の芸術家の母の間に生まれ、幼少時はもとより母親の胎内にいるときから世界中を旅する。

小学校時代を香港で過ごし、その後日本に帰国。
国際基督教大学(ICU)で言語学を学ぶ。

大学卒業後は父の国であるドイツに語学を学ぶために1年間留学する。
同時にヨーロッパ11カ国を旅し、様々な人間に出会い、時には
危険な目に遭いながら世界の見聞を広める。

帰国後、将来の目標が定まらずニート化しかけていたところを
平秀信と出会い、その卓越した語学力を買われ、
株式会社インプロビックに入社する。

日本語はもちろん、英語、ドイツ語の3ヶ国語を流暢に操る。

その語学力とインプロビックで日々学んでいるマーケティング
知識を融合し、日々世界中から新しいビジネスアイデアを輸入、
さらに海外のウェブサイト、オフライン広告、キャッチコピー
などを徹底的に収集し、それを国内のビジネスに生かすコンテンツの
作成、セミナーの開催を行っている。

趣味は楽器演奏、映画鑑賞、読書、旅行など多岐にわたり
常に幅広い分野からの刺激を受け、そこから新たなビジネス
アイデアを生み出している。

夢は、まだ世界に知られていない日本の音楽や映画などの文化を
世界中の多くの人に広めること。


セミナーに参加する
※お申込みは終了いたしました。